
勉強をしようともしないの・・・」
「じゃあ、アルペで相談して みたら?話を聞いてくれるし、
よく面倒をみてくれるわ よ。」
この会話は、アルペ進学塾に入る時に一番多いパ
ターンです。
アルペには、他の塾から来たお子
さんもたくさんいます。どの生徒も
以前よりも確実に勉
強するようになります。
|
・お子さんはこのような経験をしていませんか? ・結局はどれだけ勉強したかで決まります。 ・勉強しない三つの理由。 ・お子さんに勉強させる三つのポイント。 ・アルペ進学塾の授業の大きな特徴 ・宿題は状況に合わせてアレンジして、シンプルに取り組めるもの。 ・アルペ進学塾の授業コース |
もし、1つでも
心当たりがあるならば今の勉強をそのまま続けても、
成
績アップは難しいかもしれません。
アルペ進学塾
なら、これらの悩みを解決できます。


いかがでしょうか。当然、このような勉強 を続けていっても、受験はおろか、定期テストの点数ですら 目標に届かないでしょう。もちろん、このタイプの指導に 満足しているなら、何も言うことはありません。
です が、もっと成績を伸ばしたい、受験を意識した指導をお望みで あれば、アルペはお役に立つことができます。もし、お子さ んが現時点でオール3以上の成績を収めていれば、(個人差は ありますが)短期間で成績を上げることは難しくありませ ん。


当たり前ですが、どんなに良い授業でも、 復習しなければ意味がありません。どんな良い勉強法も、実行 しなければ効果がありません。素質のある子でも、成績が伸び ないのは、「やっていないから」です。
ある塾が、大手塾との 教材開発の過程で、生徒100人近くで調査したところ、成績を次 の段階に上げるには、(工夫した教材・勉強法を用いても)約 1.4倍の量をこなす必要があるという調査結果を教えてくれまし た。
どの塾・予備校の先生も否定できない事実 だと思いますが、結局、「優秀な生徒、合格する生徒は、学習 量もかなりこなしている」のです。
しかし、一部の塾では 、まるで「頑張らなくても、いつのまにか自然と成績アップ」 という、まるで魔法の勉強法があるかのように伝えています。


① とにかく面倒。勉強する習慣も環 境もない。
まず、勉強の必要性を感じていません。特 に小学校生活の6年間で、勉強をする習慣がないお子さんが自 発的に勉強することは、ほとんど考えられません。
スポ ーツと同様に、勉強をする習慣をつけるには、そのためのトレ ーニングと環境が必要です。今の中学生は、保護者の方がイメ ージしている「中学生」とは異なり、"放っておいてもそのうち 勉強する"ということは期待してはいけません。
② やる気はあるが、何を すべきか・どうすればいいのか分からない。
勉強 する気はあっても、何から始めていいか分からないというお子 さんもいらっしゃいます。定期テストも1年生の2学期から難 しくなり、徐々に苦手な部分が出てきます。しかし、8~9割 以上のお子さんは、それを補強することもなく苦手なまま先に 進んでしまいます。(お子さんに、定期テストの復習をしてい るかお聞きになってください。)
③ 学校行事や部活で忙しく、時間的 にも体力的にも、勉強に費やす余裕がない。
中学 校の学校行事や部活動は、上級生になるほど中心的な役割を果 たさなくてはいけません。"学校から帰宅後、夕食をとりお風呂 に入ったら、もう勉強する時間も気力もない"というのが典型例 です。はじめは勉強とバランスがとれていたのに、勉強が難し くなる高学年では成績が下がってしまうというケースです。
(もちろん 、上記以外にも勉強しない理由があります。しかし、個人差が あり細かく挙げるとキリがないので、ここでは、大まかに3つ の理由にまとめました。)

いざ、勉強しようと思 っても、なかなか続かないものです。せっかく「一日2ページ 問題集をやる」と決めても、「今日は、疲れたから明日まとめ てやろう」とドンドン先延ばしになり気がつくとまったく勉強 をしなくなってしまいます。
まだ精神的に成長過程にある中学 生は、時には褒め、時には叱って、ペースを守らせてあげない となかなか継続できないものです。
特に、自分の部屋があ り、テレビも漫画もオーディオも...とそろっていれば、その誘 惑を振り切ることはできません。(大人でもなかなか難しいで すよね)
そ んな時は、アルペの自習室を使ってください 。テレビなどの誘惑するものは何もない上、おしゃべりをする と叱られます。勉強以外、やることがない環境です。
② 目 標から逆算したメニューを作成し、それを細かいステップに分 けて1つ1つ取り組んでいく。
お 子さんによって、目標は異なります。「受験の対策をしたい」 「算数の苦手分野を攻略したい」「定期テストで英語の点数を あげたい」など様々です。まず、お子さんの目標と現 時点での学力、残された時間を確認します。こうする ことで、何をすべきかが分かります。あとは、それを細かいス テップに分けていって、1つ1つこなしていくだけです。
い きなり、「問題集1冊!やってこい!」と言われると憂鬱にな りますが、「1日2枚のプリント」ならできる気がします。そ れを1年続ければ、約700枚に相当し、問題集2,3冊分は できるのです。
も ちろん、1人では計算通りにはいかないでしょうから、そこは アルペがコーチとペースメーカーの役割をして応援します。
③ 限られた時間内で、できるだけ現実的な目標を立て、テストに 出るところから勉強する。
勉 強する時間が物理的に確保できない時は、あれこれ欲張らず に、目標をきちんと絞ることです。例えば、「今回は英語 の点数を上げる」、「数学を平均点以上とる」「理科・社会の 暗記部分だけは全問正解をする」というように。
この 場合、非現実な目標を立てない方が良いでしょう。「理想的す ぎる」目標は、達成されないことが多く、いつのまにか「目標 や計画は立てても、結局達成されない(達成しなくてもいい) 」と思ってしまい、自分の立てた計画を軽視するクセがついて しまいます。

① 原則、1クラスの授業は8名まで。
人数が多ければ、当然、生徒1人 1人を細かく見ることは難しくなります。15人以上になって しまえば、生徒の弱点把握はおろか、教師が一方的に授業をせ ざるを得ません。 ですが、個別形式のように先生がアレも コレもやってしまうと、生徒は甘えてしまい(子供ですから自 制心などはありません)逆効果ですし、ある程度の人数がいた 方が競争意識も出てきます。
② 学校のペースを守 りつつ、常に入試を意識した指導をします。あま りに学校の授業より先に進んでしまうと、負担も大きくなりま す。ですから、学校と同じか、少し先の単元を扱います。ただ 、「定期テスト」の対策だけでは、入試問題に対応することは できません。
アルペの授業は、常に受験を意識して指導 をします。ですから、
③ 授業が終わってしまった単元でも、苦手分野であれ ばで きない部分まで戻って補強する授業があります。 「自分でも 苦手な分野はわかっているけど、どの問題を解けばいいか分か らない」ということがありますよね。学校の勉強の進度は止ま らないですから、復習に時間を割くことは現実的に大変難しい と思います。
アルペには、そういうお子さんのための「復習・補強」のため の授業があります。しかも、「できない」から「復習」するの ではなく、入試に出題されるのか、現在の学校の授業に活かさ れるのか、も判断します。
実は、既に習った単元でも、入試にはめったに出ない単元・問 題パターンがあります。もちろん、"習ったことはすべて理解し てほしい"とは思っていますが、時間には限りがあります。復習 にも「優先順位」をつけて補強しています。
④ 地域密着型の塾だからできる、武蔵野市内の中学専 門のテスト対策。⑤自習 室はいつでも使うことができます。

本気で受験を考えるなら、「学校の勉強 」「定期テストの勉強」「塾の予習・復習」をすることが理想 的です。ですが、部活動など勉強以外のことに一生懸命に 取り組んでいるお子さんは、そこまで勉強に費やす時間はあり ません。
そこで、アルペ進学塾 では、「学校の勉強」+「自分の勉強メニュー」+「塾の課題 」を1つにまとめて宿題を出しています。
お子さんが「何をすればい いんだろう・・・?」と迷わず、シンプルに目の前にある宿題 に取り組むだけで効果が上がるように考えて出しています 。講師がお子さんの苦手範囲も検討して、個別にアレ ンジしています。
ただし、課題の量は少なくありません。(といっても、多い方 ではありません) 成績を上げることが目的である以上、こなさ なければならない量はあると考えます。
![]()











