<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>JR三鷹駅徒歩５分.東京都武蔵野市.中学受験(四谷大塚提携塾),高校受験,大学受験,記述読解教室</title>
        <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/</link>
        <description>親身な指導で伸び率No.1！女性塾長ならではのきめ細かいサポート。特に国語の授業が評判です。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 17 Sep 2011 17:49:43 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>チラシ</title>
            <description><![CDATA[ <img src="/img/chirashi_top.jpg">

<br>この数年、都立中学を受験するお子さんが増えています。しかし、ただ問題集を解き、ただ作文を書くという勉強が多く、これだけでは実力をつけることは難しいでしょう。
都立中学合格に必要なのは、「問題文を読み取る力」と「的確に表現する力」です。
お子さんは、この２つの力をきちんとつけているでしょうか。<br>



<img src="/img/chirashi1.jpg">

<br>
記述力をあげる方法はただ一つ。それは、書いたその場で、自分の解答を添削してもらうことです。これは勉強に限ったことではありません。
<Table><tr><td><img src="/img/chirasi_gazou1.jpg"><br><small>緊張感のある雰囲気の中で集中して問題演習を行います。</small></td>
<td>スポーツでも習い事でも、コーチにその場で指導をしてもらった方が上達しますよね。
　アルペでは、ベテランの先生が「入試で点数をとることができること」を重視して添削指導を行います。ですが、アルペの添削指導の秘密は、これだけではありません。
　実は「自分の答案添削」を受けるだけよりもあることを実践するだけで、もっと効果的は上がります。記述が苦手なお子さんもこの方法があったからこそ上達できるのです。これはアルペの生徒が、自然と記述が得意になる秘訣でもあります。
</td></tr></table>
<img src="/img/chirashi2.jpg">

<br>
<br>

日頃、保護者の方にいただく大手塾に関するご相談に、<br>
　・生徒の人数が多く、あまり対応してもらえない<br>
　・カリキュラムが決まっており、先生が生徒に合わせたアドバイス
　　ができない（先生が独断でアドバイスすることができない）<br>
　・添削の指導内容が具体的ではなく、不満がある<br>
というものがあります。
<table><tr><td><img src="/img/chirasi_gazou2.jpg"><small>添削された答案はもう一度やり直し。受験直前期には合格点に達するまで何度も書き直しをします。</small>
</td><td>これらは多数の校舎を抱える大手塾の宿命とも言えます。添削指導の内容に関しても、個々の添削をする機会が少ない大手塾では、先生のスキルアップは難しいのです（添削はそれだけ手間がかかります）。
「大手に通っている」という安心感はあっても都立中学の入試に一番必要な充実した記述指導されないケースが多いのが現状です。
</td></tr></table><br>アルペ進学塾と大手塾との一番の違いは、その密着度にあります。人数を限定しているため、ひとりひとりの性格やクセを把握して指導しています。これが添削指導にも生きているのです。
<br><img src="/img/chirasi_gazou3.jpg" Border="1"><br><br>

<div align="right"><img src="/img/chirashi3.jpg"></div>
<br>

都立中高一貫校の入試は、ほとんどが記述解答形式です。しかし、実際にはそれぞれの都立中学校の形式に合わせた、満足できる記述対策の指導は、ほとんどないようです。というのも、<br>
  「解答は記述形式なのに、今の塾は記述の練習が少なすぎます！」<br>
  「こんな添削では、どこを直せばいいか分かりません！」<br>
  「志望校に合わせた添削をして欲しいのに...」<br>
  「いつまで待っても添削が却ってきません！」<br>
という相談をいつも受けています。<br>
あなたのお子さんも以下の項目に心当たりはありませんか？<br><br>
<table border Cellspacing="0"><tr><td><b>□ 現在塾に通っているが、添削はほとんどされない。（月に１回くらい）<br>
□ 添削をお願いしても返却されるまでにかなり時間がかかる。<br>
□ 記述式の対策は、いつも模範解答を配られて終わってしまうので、
　 自宅で自分で答え合わせをするしかない。<br>
□ 自宅で添削しても、自分の解答のいい点・悪い点が分からない。<br>
□ 添削は書き方や文法ばかりで、内容については添削されない。<br>
　 内容が深くなっているような気がしない。<br></td></tr></table>
<br>　繰り返しになりますが、都立入試合格には、高い記述力が欠かせません。これはどの先生も賛成することでしょう。もし、上記のようなことで悩んでいるとしたら、今すぐご相談下さい。無料カウンセリング・体験授業にご案内します。一度、アルペ進学塾の添削指導を受けてみれば、お子さんにどんな勉強が必要か必ず見えてきます。<br>]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-59/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-59/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 Sep 2011 17:49:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お知らせ</title>
            <description> このコンテンツは準備中です。</description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-58/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-58/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 Sep 2011 16:55:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>塾生、保護者の皆様へ</title>
            <description><![CDATA[<table>
 <tr>
  <td><img src="http://www.ichishin.co.jp/common/img/notice_ico_01.gif" alt="緊急のご連絡" /></td>
  <td>
<br />※ページを更新してください。（更新ボタンを押すか、F5を押してください）<br />
<b>塾生・保護者の皆様へ <br>
通常授業・振替授業に関するご連絡<br />


</b></td>
 </tr>
</table>
<table>
 <tr>
  <td>
＜アルペ進学塾からのお願い＞<br>
お電話・PCのメールがつながりにくい状況が考えられます。<br>アルペからご連絡できるように、以下の
携帯電話のアドレスを登録してください。
<br /><br />現時点でご連絡がとれる可能性が高いのは、
携帯電話のメールによる連絡のようです。<br /><br />
お手数ですが、緊急連絡先として、メールアドレスのご登録をお願いします。<br /><br /><br />
手順１．QRコードを読み込んでください。
<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="QR_Code.jpg" src="http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/QR_Code.jpg" class="mt-image-none" style="" width="171" height="171" /></span>
<br /><br />手順２．リンクをクリック（押す）していただくと別の画面になります。
<br />手順３．「メール作成画面はこちら」をクリックしてください。
<br />手順４．メールの本文に「学年とお子様のお名前」の記入をお願いします。
<br /><br />※３キャリア・Android・iPhone対応するための手順です。ご了承ください。
<br />
</td>
 </tr>
</table>]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-57/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-57/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 22:20:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>sample</title>
            <description><![CDATA[
                  <img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj01_01.gif" width="470" height="77"><br>

<table border="0" width="350" height="150">
        <tr>
                                  <td width="200">四谷大塚のカリキュラムは長い間に培ってきた経験と、研究によって作成されました。1週間サイクルの学習方法や、学習内容を反復しながら、らせん状に学んでいく学習方法など、むり、むだ、むらなく効率的に学習できる最強のカリキュラムです。</td>

                                  <td><img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj04.gif" alt="全国を結ぶネット力" width="120" height="80"></td>
                                </tr></table>
                              
                            <img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj01_03.gif" width="470" height="21">

                              
                           
                          
                <img src="/img/img_yotuya/tokucho_txt01.gif" alt="●教材●四谷大塚オリジナルテキスト>                            
                         <table><tr>
                                  <td width="170"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj05.gif" width="153" height="79" vspace="10"></td>
                                  <td width="250"> 「予習シリーズ」をはじめとする四谷大塚の教材は、長年蓄積した進学指導の成果をすべて注ぎ込んでオリジナルに開発しています。 中学受験には不可欠なテキストとして全国から幅広く指示を受けています。 副教材も充実し、基本レベルから応用レベルまでカバー。時事問題などの入試対策も万全です。</td></tr>
                              </table>
                        <br>



<img src="/img/img_yotuya/tokucho_txt02.gif" alt="●指導●学力にあった授業" >

                        <table> <tr>
                                
                               
                                  <td width="150"><br>
                                  <img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj06.jpg" width="125" height="127"></td>
                                  <td> 四谷大塚YTnet提携塾では、四谷大塚のカリキュラムに沿った授業が行われます。 四谷大塚YTnetを通じて、個々のお子さまの成績がさまざまな角度で分析されるからこそ、 ポイントを絞った効果的な指導が可能となります。お子さまの学力に合った指導で、無理のないレベルアップを目指します。</td>
                                </tr>
                            </table>

                         
                        <br>
                        <table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
                          <tr>
                            <td valign="top"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_txt03.gif" alt="●評価●充実した分析資料" width="470" height="52"></td>
                          </tr>
                          <tr>
                            <td valign="top"><table width="100%" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">

                                <tr>
                                  <td width="150"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj07.gif" width="136" height="100" vspace="10"></td>
                                  <td> 四谷大塚は、学力評価とテスト問題に自信があります。 採点結果は、平均点・偏差値・順位はもちろん、一問ごとの正答率、S-P表、学習診断表などを印刷媒体とホームページでご提供します。また、さまざまな個人成績表を作成し定期的にお渡ししています。</td>
                                </tr>
                            </table></td>
                          </tr>
                        </table>
                        <br>

                        <table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
                          <tr>
                            <td valign="top"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_txt04.gif" alt="●情報●豊富な教育情報" width="470" height="52"></td>
                          </tr>
                          <tr>
                            <td valign="top"><table width="100%" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
                                <tr>
                                  <td width="150"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj08.gif" width="140" height="136" vspace="10"></td>
                                  <td> 学校情報など受験生に必要な情報は、「入試情報センター」から定期的に印刷物やホームページでお知らせします。 また、入試後には入試問題の分析資料の配布や報告会の開催、YTnet会員へは「中学入試案内」や情報誌「合格アプローチ」の配布などさまざまな情報提供を行っています。</td>

                                </tr>
                            </table></td>
                          </tr>
                        </table>
                        <br>
                        <table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
                          <tr>
                            <td valign="top"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_txt05.gif" alt="●ネットワーク●テストはすべて全国ネット" width="470" height="52"></td>
                          </tr>

                          <tr>
                            <td valign="top"><table width="100%" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
                                <tr>
                                  <td width="150"><img src="/img/img_yotuya/tokucho_obj09.gif" width="130" height="123" vspace="10"></td>
                            
                                  <td> 週テストはもちろん、四谷大塚YTnetのすべてのテストは、四谷大塚と全国の提携塾を結んで成績処理を行っているため、 いつでも全国レベルでお子さまの学力を知ることができます。 全国規模で毎週一斉テストを実施し、スピーディーに集計、正確に評価、データ還元を行っているのは『四谷大塚YTnet』だけです。</td>
                                </tr>
                            </table></td>
                          </tr>

                        </table>


<br>
<br>


<Font Size="+5"><strong>公開テスト</strong></Font>
<br>
<br>







<table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
             <tr>
              <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_top.gif" width="470" height="20"></td>
             </tr>
             <tr>
              <td valign="top" background="../img/img_yotuya/tb_470_bg.gif"><table width="90%" border="0" align="CENTER" cellpadding="0" cellspacing="0">
                <tr>

                 <td>
                  <img src="/img/img_yotuya/2009txt_index02.gif" alt="4・5・6年生対象　月例テスト" width="174" height="50">
                  <br>
                  <br>
                  定期的な学力チェックをするためのテストです。3年生の2月から会員制の週テストがはじまりますが、毎週のテストが受験できない方には必ず受験していただきたいテストです。1ヶ月ごとに理解度を確認して、しっかりと定着させます。得意・不得意を定期的にチェックしてバランスのよい学力を育てましょう。6年生の7月まで実施しています。学力に合わせて選択してください。
                  <br>
                  <br>
                   </td>
                 <td width="210" align="right"><img src="/img/img_yotuya/obj_kokai_test02.gif" alt="月例テスト（4年生対象）力" width="210" height="240"></td>

                </tr>
               </table></td>
             </tr>
             <tr>
              <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_foot.gif" width="470" height="20"></td>
             </tr>
            </table>
            <br>
            <table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">

             <tr>
              <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_top.gif" width="470" height="20"></td>
             </tr>
             <tr>
              <td valign="top" background="../img/img_yotuya/tb_470_bg.gif"><table width="90%" border="0" align="CENTER" cellpadding="0" cellspacing="0">
                <tr>
                 <td><img src="/img/img_yotuya/2009txt_index03.gif" alt="4年生対象　学力判定テスト" width="227" height="50">
                 <br>
			<br>

                  学期ごとのまとめのテストで、各期講習後に実施します。講習中の学習成果を総合的に確認し、新学期に向けての目標づくりに役立ちます。
                  <br>
                  <br>
                   </td>
                 <td width="204"><img src="/img/img_yotuya/obj_kokai_test03.gif" alt="学力判定テスト（4年生対象）" width="210" height="200"></td>
                </tr>
               </table></td>
             </tr>

             <tr>
              <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_foot.gif" width="470" height="20"></td>
             </tr>
            </table>
         		<br>
			<table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
              <tr>
                <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_top.gif" width="470" height="20"></td>
              </tr>

              <tr>
                <td valign="top" background="../img/img_yotuya/tb_470_bg.gif"><table width="90%" border="0" align="CENTER" cellpadding="0" cellspacing="0">
                    <tr>
                      <td><img src="/img/img_yotuya/2009txt_index05.gif" alt="5年生対象　学力判定テスト" width="227" height="50">
                          <br>
                          <br>
                        5年生の学力判定テストには、志望校選定の目安にできる「志望校の合格可能性判定」が付いています。5年生での合格可能性を知ることで、これからの学力をどう伸ばしていったらよいのかがわかります。
                        <br>
                        <br>

                         </td>
                      <td width="210" align="right"><img src="/img/img_yotuya/obj_kokai_test05.gif" alt="学力判定テスト（5年生対象）力" width="203" height="197"></td>
                    </tr>
                </table></td>
              </tr>
              <tr>
                <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_foot.gif" width="470" height="20"></td>
              </tr>

            </table>


<table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
              <tr>
                <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_top.gif" width="470" height="20"></td>
              </tr>
              <tr>
                <td valign="top" background="../img/img_yotuya/tb_470_bg.gif"><table width="90%" border="0" align="CENTER" cellpadding="0" cellspacing="0">

                    <tr>
                      <td><img src="/img/img_yotuya/2009txt_index06.gif" alt="4・5・6年生対象　公開組分けテスト" width="249" height="50">
                          <br>
                          <br>
                        四谷大塚ＹＴｎｅｔ生が全員受験する「組分けテスト」と同じテストを、公開テストとして実施します。四谷大塚ＹＴｎｅｔ生の中ではどのくらいの位置にいるのか、自分の学力を把握することができます。「月例テスト」受験生の方にもぜひお勧めします。
                        <br>
                        <br>
                         </td>
                      <td width="210" align="right"><img src="/img/img_yotuya/obj_kokai_test06.gif" alt="公開組分けテスト（4・5・6年生対象）力" width="203" height="197"></td>

                    </tr>
                </table></td>
              </tr>
              <tr>
                <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_foot.gif" width="470" height="20"></td>
              </tr>
            </table>
            <br>
            <table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">

             <tr>
              <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_top.gif" width="470" height="20"></td>
             </tr>
             <tr>
              <td valign="top" background="../img/img_yotuya/tb_470_bg.gif"><table width="420" border="0" align="CENTER" cellpadding="0" cellspacing="0">
                <tr>
                 <td width="216" valign="top"><img src="/img/img_yotuya/2009txt_index07.gif" alt="6年生対象　合不合判定テスト・合不合判定予備テスト" width="250" height="50">
                     <br>
                     <br>

                     その名が示す通り、志望校の合格ライン到達度がわかる信頼度・受験者数ともNo.1を誇る模擬試験です。四谷大塚に長年蓄積された各校の受験データと最新の受験動向に対する分析力で、信頼性の高い判定を行います。中学受験を目指す方の必須テストです。
                     <br>
                     <br>
                     </td>
                 <td width="210" align="right"><img src="/img/img_yotuya/obj_kokai_test07.gif" alt="合不合判定テスト/合不合判定予備テスト（6年生対象）" width="203" height="197"></td>
                </tr>
                
               </table></td>
             </tr>
             <tr>

              <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_foot.gif" width="470" height="20"></td>
             </tr>
            </table>
            <br>
            <table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
              <tr>
                <td valign="top"><img src="/../img/img_yotuya/tb_470_top.gif" width="470" height="20"></td>
              </tr>
              <tr>

                <td valign="top" background="../img/img_yotuya/tb_470_bg.gif"><table width="420" border="0" align="CENTER" cellpadding="0" cellspacing="0">
                    <tr>
                      <td width="216" valign="top"><img src="/img/img_yotuya/2009txt_index08.gif" alt="6年生対象　学校別判定テスト" width="218" height="50">
                          <br>
                          <br>
                        志望する中学校が決まったら、より正確な判定をすることが大切。男女主要難関校の出題傾向をきっちりとふまえ、開始時間や休憩時間、問題用紙形式まで本番さながらのテストです。合不合判定テストにプラスしてお受けください。
                        <br>
                        <br>
                        ●対象校(予定)
                        <br>

                        開成・麻布・武蔵・桜蔭・女子学院・雙葉・フェリス女学院・筑波大附属駒場・栄光学園・慶應中等部
                        <br>
                        <br>
                        </td>
                      <td width="210" align="right"><img src="/img/img_yotuya/obj_kokai_test08.gif" alt="合不合判定テスト/合不合判定予備テスト（6年生対象）" width="193" height="204"></td>
                    </tr>
                    
                </table></td>
              </tr>
              <tr>

                <td valign="top"><img src="/img/img_yotuya/tb_470_foot.gif" width="470" height="20"></td>
              </tr>
            </table></td>
                        <br>
                        <br>
                        <br>
                        <a href="#top"> </a>
                        <table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
                          <tr>
                            <td height="9"><a href=" javascript:history.back() "> <img src="/img/img_yotuya/b_back.gif" alt="前のぺージに戻る" width="98" height="9" border="0"></a> </td>

                            <td align="right"><a href="#top"><img src="/img/img_yotuya/b_top.gif" alt="ページ上部へ" width="98" height="9" border="0"></a></td>
                          </tr>
                        </table></td>
                    </tr>
                  </table>
                        ]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-55/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-55/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:53:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中学生入試特訓講座</title>
            <description><![CDATA[<img src="/img/nyuusitaisaku_koukou.jpg"><br>

<br><font size="+2"><strong>
入試過去問特訓【添削・解説講座】指導内容</strong></font><br><br>

　いよいよ本格的な受験シーズンとなりました。夏休みが終われば、入試まで残された期間は約５か月となります。２学期からは模試の受検も本格的に始まります。<br><br>

合格判定（合格率〇％）に対しても意識が高くなり、危機感を抱く受験生が猛烈に頑張り始めます。<br><br>

事実、アルペ進学塾では、内申点や模試の成績から「合格することは無理。志望校を変えなさい」と学校の先生に言われても、強い意志を持って、最後に合格を勝ち取る受験生が毎年います。<br><br>

彼らに共通するのは、入試に特化した対策をしっかりと行ったことです。定期テストで点数がとれても、入試問題で点数がとれるわけではありません。<br><br>

反対に、定期テストなどでは点数が伸びなかったけど、入試本番では点数がとれるということもあります。なぜなら、入試には点数をとるコツというものがあるからです。<br><br>

　この入試問題の傾向に特化した対策授業を行います。<br><br>
<div style="border:thin solid black;width:520;">

<br>
<A Href="#tag1">・学習内容</A><br>
<A Href="#tag2">・料金</A><br>
<A Href="#tag3">・本講座のポイント</A><br>
<A Href="#tag4">・よくあるご質問</A><br>
<A Href="#tag5">　　Q1．通常授業とはどう違うのですか？ 通常授業では受験対策をしないのですか？
</A><br>
<A Href="#tag6">　　Q2.　アルペ進学塾の入試特訓は、他と何が違うのですか？</A><br>
<A Href="#tag7">　　Q3.　自分で過去問を解くのでは、効果は薄いしょうか？
</A><br>
<A Href="#tag8">　　Q4. 第一志望校の過去問だけでは不十分ですか？</A><br>
<A Href="#tag9">　　Q5. 入試特訓に参加しないデメリットはどんなことがありますか？</A><br>
<A Href="#tag10">・勝者は夢をあきらめない！
合格に向かって、最高のラストスパートをかけていこう！</A><br></div><br>



<A Name="tag1"></A>【受講内容】<br>
時間：土　15:00 ～ 20:00 の５時間　<br>
回数：月３回（模試や定期テスト対策講座が月１回実施されるため）<br><br>

①       志望校の入試過去問演習・解説授業<br>
入試と同じ時間で問題に取り組みます。問題をどの順番で解くのか、どの問題は捨てるのかなど実践的な時間配分を、演習を繰り返すことによって身に着けていきます。<br><br>

また、同じ問題もある程度期間をおいて、何度も繰り返し取り組みます（これは本当に重要で、効果があります）。<br><br>

大学受験も含め、合格する受験生は過去問を最低３回は繰り返し解きます。反対に、残念な結果に終わる受験生は「一回解いただけ」で終わらせてしまいます。過去問の選択については、学習状態から判断して個々のメニューを作成します。<br><br>

＜難関クラス＞<br>
自校作成問題の過去問を使用します。受講生の志望校の入試傾向、学習段階に合わせて問題を選択します。<br><br>

＜レギュラークラス＞<br>
共通問題の過去問と都立入試形式の実践問題に取り組みます。<br><br>

②       解答の添削指導<br>
　　過去問の添削指導を実施します。解答提出の当日から３日以内に解答が返却されるので、自分がなぜ間違えたのかを忘れないうちに復習をすることができます。さらに、アルペの添削指導では、やり直した答案も添削指導します。<br><br>

添削指導は１回で効果を出すことは難しいのです。ドリルと異なり、一回やれば身に付くものではありません。１回目に注意された部分と２回目以降に注意される部分は異なります。極端に言えば、10回やり直し答案を添削される場合、毎回、指導ポイントが異なるのです。<br><br>


<A Name="tag2"></A>【料金】<br><br>

コース生18,900円単科生21,000円 教材費等諸経費　受講料に含まれます<br>
________________________________________<br>
<A Name="tag3"></A>【本講座のポイント】<br>
○       各科目の受験解法テクニックを指導します。例えば、数学は問題文から解法パターンを読み取り、解答までどうやってもっていくか、また、別解なども細かく取り扱います。<br><br>

○       入試問題を本番同様、時間を計って解き、きちんと得点を出します。一人で勉強すると、ついついいい加減になりがちですが、この講座では緊張感をもって取り組むことができます。<br><br>
○       毎回、生徒の苦手単元に合わせた課題のメニューが出されます。
解説後もやり直しの課題が出ます。さらに、添削などの問題は、できるまでやり直しをします（これが一番大事）また、一度解説した問題でも、理解ができなければ、何度でも質問することができます。（過去には、同じ問題を５回も質問する生徒もいました）<br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag4"></A>【よくあるご質問】<br>
<A Name="tag5"></A>
Q1．通常授業とはどう違うのですか？ 通常授業では受験対策をしないのですか？<br><br>

A1．「受験対策」は大きく分けると２つに分けることができます。<br><br>

１つは「入試の実践演習」です。１つ１つの単元の内容はわかっても、入試形式になると点数がとれません。それは、問題文から「どの単元の内容」で、「どの公式」を「どのように当てはめるか」という訓練が不足しているからです。実践演習では、そこに焦点をあてて練習していきます。<br><br>

２つめが「各単元の復習」です。せっかく実践力がついても、暗記がいいかげん、公式がうろ覚え、計算力がない、などでは点数に結び付きません。<br><br>

この２つは両輪であり、どちらも欠かすことはできません。人間は忘れる動物なので、一度マスターしても、復習しなければ必ず忘れます。ですから、一度完璧にしたからといって油断してもいけませんし、今、忘れているからと言って悲観的になってもいけません。何度も復習することが重要です。<br><br>

通常授業では、中３の授業内容の先取り・復習と定期テストの対策を行います。入試問題は、中１・２年の内容が出題されるだけでなく、
定期テストとは異なる実践力（いわゆる受験テクニック）が求められます。
「入試過去問特訓」では、この実践力をつけることに特化した授業を行います。<br><br>


________________________________________<br>
<A Name="tag6"></A>
Q2.　アルペ進学塾の入試特訓は、他と何が違うのですか？<br><br>

A2.　志望校の過去問や類題に取り組み、解説授業を行うという点では同じです。しかし、重要なのは、そこから何回復習して、本当に身に着けることができるかどうか、です。<br>
　これまで他塾の入試特訓を受けたお子さんの例を見ても、結局受けっぱなしになっていることが多いです。「大手の塾で、入試問題の練習をした」ということで安心してしまい、結局"受けっぱなし"で終わってしまうことがほとんどです。<br><br>

アルペ進学塾では、一度解いた問題でも、もう一度（多いときは５回くらい）解かせます。生徒は「一度解いたから」と言って嫌がります。しかし、「一度解いたこと」と「身についているか」は別問題です。<br><br>

繰り返しになりますが、「一度解いたこと」を、歯を食いしばって丁寧に復習できるかどうかが合否の分かれ目になります。地道な作業ですが、アルペではしつこく何度も復習させます。<br><br>

また、２つめの大きな違いは、アルペ進学塾は少人数の指導であり、入試特訓と通常授業がリンクしている点です。お子さんの勉強の状況が把握できるので、個々の状況にあった課題メニューを組むことができます。<br><br>
お子さんによって何が必要なのかは全く異なります。同じ志望校、同じ授業コースでも取り組むべき課題は異なります。ですから、毎回のテストの結果を見ながら、個々にメニューを組む必要があります。<br><br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag7"></A>
Q3.　自分で過去問を解くのでは、効果は薄いしょうか？<br><br>

A3.　結論から申し上げると、高い効果はないと言えます。いくつか理由がありますが、中でも重要な点についてお答えします。（これ以外の理由については、他のQ&Aの内容をご参考にしてください。）<br>
　　受験で一番重要なものは、過去問の研究です。確かに「基礎力」「思考力」は大事です。しかし、それだけでは合格できないというのが現実です。自分で過去問に取り組む場合、<br>
・       正確な採点ができない（とくに記述式の問題）<br>
・ できなかった問題をそのままにしてしまう（本当に多いパターンです）<br>
・ 苦手な単元が分かってもどうしていいか分からない<br>
・ 自分が好きな科目だけ勉強してしまう<br><br>

など、自己流の勉強は効果が上がりにくいです。これまでも始めは自分で過去問を解いていたが、「ただ解くだけ」で点数が上がらず、かなり後から入試特訓に参加したケースがあります。<br><br>

「もっと早くから参加しておけばよかった」と後悔していましたが、入試直前の変更は精神的にも難しいものがあります。特に、英・数・国は入試テクニックが必要となりますが、繰り返し指導されて初めて身に付くことであり、1回聞けば身に付くことではありません。<br><br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag8"></A>
Q4. 第一志望校の過去問だけでは不十分ですか？<br><br>

A4. 不十分だと思われます。一度出た問題と同じ問題は出題されません。類似問題や同じ難易度の問題を解いて、対応できる問題の幅を広げておく必要があります。<br><br>

子供は、我々大人から見て「同じ問題」であっても、問題文がちょっと変わっただけで「別の問題」と考えてしまいます。ですから、対応できる問題の幅を広げておかないと、初見（初めて見る問題）の問題に強くなることができません。<br><br>

また、他の中学校で過去に出題された問題と同じコンセプトの問題が、自分の受ける中学で出題されること珍しくありません。この点からも、志望校以外の過去問演習は必要と言えます。<br><br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag9"></A>
Q5. 入試特訓に参加しないデメリットはどんなことがありますか？<br><br>

A4. これまで入試特訓に参加されなかった方はいません。しかし、参加することが遅れてしまい後悔されたケースがありますので、そのケースをご紹介します。<br>
（以下、小中学生の保護者の方にご相談いただいた内容とその解説です）<br><br>

●       結局、自宅で勉強できなかった。<br>
...土日の２日間という時間があれば、かなりの勉強ができるはず。しかし、休日ということもあり、朝起きる時間が遅く（10時以降）、結局テンポがつかめず平日よりも勉強量が減ってしまった。自宅で長い時間勉強することができないみたいです。<br><br>

　保護者の方はどうしても、「自分の時はこうだった」とお考えになります。しかし、今の子供たちのまわりにはたくさんの誘惑（ケータイ、ネット、DVD、音楽、マンガ...）があり、昔とは異なります。その中で「集中して勉強する」ことは、大人が考えるより大変です。<br><br>

●       過去問をひとりでやっているだけでは、実践力が身につかなかった。<br>
...入試問題を自分でやっていると、時間の区切りや時間配分がいいかげんになっていた。緊張感もなく普通の問題集を解くのと何も変わらず、実践力が身につかなかった。<br><br>

入試問題を普通の問題集を解くのと同じやり方ではいけません。なぜなら、入試で一番重要なのは「時間配分」です。<br><br>

じっくり考えればわかった、後から見直すと解けた・・・という生徒はたくさんいます。しかし、入試本番では、一発勝負です。その限られた時間の中でいかに点数を高くとるかが勝負になります。ですから、入試問題を「普通の精神状態」で解くのではなく、きちんと時間を計って「緊張感のある状態」で解く必要があります。<br><br><br><br><br>




●       やらなきゃいけないことはわかっていても、土日をうまく使えず後悔ばかり。焦る気持ちだけが大きくなってしまう。<br>
...いつもより遅く起きて、予定していたスケジュールから少しずつずれ始めます。平日ビデオに録画した番組を見るなど「気分転換」ばかりしています。家族で外出する用事などが入れば、その日は勉強しません。「勉強しなさい」「うるさい」と、ケンカが増えました。<br><br>

お子さんも「やらないとまずい」とは思っていても、学校や塾がないと、どうしても気が緩みます。うまくいっているお子さんほど土日こそ勉強しています。学校が始まってしまうと、行事などで平日に思うほど勉強時間が確保できません。土日にどれだけ勉強できるかが勝負です。<br><br>
<br>
________________________________________<br>
<A Name="tag10"></A>
【勝者は夢をあきらめない！<br>
合格に向かって、最高のラストスパートをかけていこう！】<br><br>

これから始まる夏期講習は重要で、「夏を制するものは受験を制す」という言葉があるくらいです。先取りも重要ですが、それと同じくらい１・２年生の時に習った内容の復習・定着がどれだけできるかが鍵となります。<br><br>

夏休みが終わり、２学期から受験までの約５ヶ月間、いよいよ本格的に受験対策が始まります。過去の志望校に合格していった先輩たちも欠かさずこの講座を受講しています。この講座を受講した人はきっと、<br><br>

「ここまでたくさんの問題を解いたことはない」<br>
「こんなに何度も同じ問題をやり直したことはない」<br><br>

という感想を持つと思います。<br><br>

悔いを残さず、これまで学習の成果を最大限発揮するためにも、一緒に最高のラストスパートをかけましょう。<br><br>]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-54/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-54/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:07:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小学生　入試特訓講座　</title>
            <description><![CDATA[<img src="/img/nyuusitaisaku_chuugaku.jpg"><br>

<br><font size="+2"><strong>
入試過去問特訓【添削・解説講座】指導内容</strong></font><br><br>

2学期からいよいよ本格的な受験対策が始まります。アルペ進学塾では、毎年のように「合格まであと一歩」「合格は難しい」という状態から、「逆転合格」を果たしています。実はそれを可能にしているのがこの「入試過去問特訓【添削・解説講座】」です。<br><br>

<div style="border:thin solid black;width:520;">
<br>

<A Href="#tag1">・学習内容</A><br>
<A Href="#tag2">・料金</A><br>
<A Href="#tag3">・よくあるご質問</A><br>
<A Href="#tag4">　　Q1．通常授業とはどう違うのですか？ 通常授業では受験対策をしないのですか？
</A><br>
<A Href="#tag5">　　Q2.　アルペ進学塾の入試特訓は、他と何が違うのですか？</A><br>
<A Href="#tag6">　　Q3.　自分で過去問を解くのでは、効果は薄いしょうか？
</A><br>
<A Href="#tag7">　　Q4. 第一志望校の過去問だけでは不十分ですか？</A><br>
<A Href="#tag8">　　Q5. 入試特訓に参加しないデメリットはどんなことがありますか？</A><br>
<A Href="#tag9">・昨年の入試特訓を受講した生徒の感想</A><br>
<A Href="#tag10">・都立中学受験コースの保護者の方へ</A><br>
<A Href="#tag11">・過去の事例</A><br>
</div><br><br>

<A Name="tag1"></A>【学習内容】<br><br>

①       志望校の入試過去問演習・解説授業<br>
都立コース：14:00 ～ 18:00（4時間）<br>
私立コース：15:00 ～ 20:00（5時間）<br><br>

入試と同じ時間で問題に取り組みます。問題をどの順番で解くのか、どの問題は捨てるのかなど実践的な時間配分を、演習を繰り返すことによって身に着けていきます。<br>
また、同じ問題もある程度期間をおいて、何度も繰り返し取り組みます（これは本当に重要で、効果があります）。大学受験も含め、合格する受験生は過去問を最低３回は繰り返し解きます。反対に、残念な結果に終わる受験生は「一回解いただけ」で終わらせてしまいます。過去問の選択については、学習状態から判断して個々のメニューを作成します。<br><br>

（都立コース）<br>
志望校の入試問題はもちろん、類似傾向を持つ中学の入試問題に取り組みます。傾向や難易度があっていれば他県の問題にもチャレンジをします。<br><br>

（私立コース）<br>
第１志望校の過去問を中心に、第２志望校や傾向が類似している入試問題に取り組みます。<br><br>

②       解答の添削指導<br>
　　　過去問の添削指導を実施します。解答提出の当日から３日以内に解答が返却されるので、自分がなぜ間違えたのかを忘れないうちに復習をすることができます。<br>
さらに、アルペの添削指導では、やり直した答案も添削指導します。<br><br>

中でも、国語の場合、アドバイスをした後に、その場で書き直しをして、やり直し答案を提出するところまで授業メニューに入っています。（私立コースの場合は、社会の記述問題も含みます）<br><br>

添削指導は１回で効果を出すことは難しいのです。ドリルと異なり、一回やれば身に付くものではありません。１回目に注意された部分と２回目以降に注意される部分は異なります。極端に言えば、10回やり直し答案を添削される場合、毎回、指導ポイントが異なるのです。<br><br>

③       個々の状況に合わせた課題メニュー<br>
はじめは消化不良にならないように、入試特訓の問題の復習が課題の中心になります。授業や課題のペースに慣れてきたら、プラスの課題を出します。<br><br>

課題内容はお子さんによって異なります。苦手分野を補強すべきタイプ、得意分野を伸ばした方がいいタイプなど様々なタイプのお子さんがいます。通常の授業、入試特訓の答案の内容（出来ぐあい）、模試の状況などを総合的に判断して、課題を出していきます。<br><br>


<A Name="tag2"></A>【料金】<br><br>

都立コース：後期月額受講料　コース生12,600円単科生15,750円　教材費等諸経費　受講料に含まれます <br><br>

私立コース：後期月額受講料　コース生18,900円単科生21,000円 教材費等諸経費　受講料に含まれます <br><br>




________________________________________<br>
<A Name="tag3"></A>【よくあるご質問】<br>
<A Name="tag4"></A>
Q1．通常授業とはどう違うのですか？ 通常授業では受験対策をしないのですか？<br><br>

A1．「受験対策」は大きく分けると２つに分けることができます。<br><br>

１つは「入試の実践演習」です。１つ１つの単元の内容はわかっても、入試形式になると点数がとれません。それは、問題文から「どの単元の内容」で、「どの公式」を「どのように当てはめるか」という訓練が不足しているからです。実践演習では、そこに焦点をあてて練習していきます。<br><br>

２つめが「各単元の復習」です。せっかく実践力がついても、暗記がいいかげん、公式がうろ覚え、計算力がない、などでは点数に結び付きません。<br>
この２つは両輪であり、どちらも欠かすことはできません。人間は忘れる動物なので、一度マスターしても、復習しなければ必ず忘れます。とにかく、一度完璧にしたからといって油断してもいけませんし、今、忘れているからと言って悲観的になってもいけません。何度も復習することが重要です。<br><br>

１つ目の「入試の実践演習」は土曜日に、２つ目の「各単元の復習」は平日の通常授業の時に行います。<br><br>

【私立コースの場合】 予習シリーズの６年下からこれまで学習した単元の総まとめが始まります。４年生から学習してきた単元の中から苦手・弱点単元を補強していきます。<br><br>

【都立コースの場合】 どの中学校の入試でも求められる基礎力の育成を引き続き行っていく必要があります。特に、理系単元や資料の読み取りは、繰り返し取り組むことで初めて身に付くものであり、通常授業でもしつこく何度も復習していきます。<br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag5"></A>
Q2.　アルペ進学塾の入試特訓は、他と何が違うのですか？<br><br>

A2.　志望校の過去問や類題に取り組み、解説授業を行うという点では同じです。しかし、重要なのは、そこから何回復習して、本当に身に着けることができるかどうか、です。<br><br>

これまで他塾の入試特訓を受けたお子さんの例を見ても、結局受けっぱなしになっていることが多いです。「大手の塾で、入試問題の練習をした」ということで安心してしまい、結局"受けっぱなし"で終わってしまうことがほとんどです。<br><br>

アルペ進学塾では、一度解いた問題でも、もう一度（多いときは５回くらい）解かせます。生徒は「一度解いたから」と言って嫌がります。しかし、「一度解いたこと」と「身についているか」は別問題です。<br><br>

繰り返しになりますが、「一度解いたこと」を、歯を食いしばって丁寧に復習できるかどうかが合否の分かれ目になります。地道な作業ですが、アルペではしつこく何度も復習させます。<br>
また、２つめの大きな違いは、アルペ進学塾は少人数の指導であり、入試特訓と通常授業がリンクしている点です。お子さんの勉強の状況が把握できるので、個々の状況にあった課題メニューを組むことができます。<br><br>

お子さんによって何が必要なのかは全く異なります。同じ志望校、同じ授業コースでも取り組むべき課題は異なります。ですから、毎回のテストの結果を見ながら、個々にメニューを組む必要があります。<br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag6"></A>
Q3.　自分で過去問を解くのでは、効果は薄いしょうか？<br><br>

A3.　結論から申し上げると、高い効果はないと言えます。いくつか理由がありますが、中でも重要な点についてお答えします。（これ以外の理由については、他のQ&Aの内容をご参考にしてください。）<br>
　　受験で一番重要なものは、過去問の研究です。確かに「基礎力」「思考力」は大事です。しかし、それだけでは合格できないというのが現実です。自分で過去問に取り組む場合、<br><br>

・正確な採点ができない（とくに記述式の問題）<br>
・ できなかった問題をそのままにしてしまう（本当に多いパターンです）<br>
・ 苦手な単元が分かってもどうしていいか分からない<br>
・ 自分が好きな科目だけ勉強してしまう<br><br>

など、自己流の勉強は効果が上がりにくいです。これまでも始めは自分で過去問を解いていたが、「ただ解くだけ」で点数が上がらず、かなり後から入試特訓に参加したケースがあります。「最初から参加しておけばよかった」と後悔していましたが、入試直前の変更は精神的にも難しいものがあります。ペースに慣れるまでに時間がかかるので、ぜひ初回から参加してください。<br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag7"></A>

Q4. 第一志望校の過去問だけでは不十分ですか？<br><br>

A4. 不十分だと思われます。一度出た問題と同じ問題は出題されません。類似問題や同じ難易度の問題を解いて、対応できる問題の幅を広げておく必要があります。<br><br>

子供は、我々大人から見て「同じ問題」であっても、問題文がちょっと変わっただけで「別の問題」と考えてしまいます。ですから、対応できる問題の幅を広げておかないと、初見（初めて見る問題）の問題に強くなることができません。<br><br>

また、他の中学校で過去に出題された問題と同じコンセプトの問題が、自分の受ける中学で出題されることは珍しくありません。この点からも、志望校以外の過去問演習は必要と言えます。<br><br>

________________________________________<br>
<A Name="tag8"></A>
Q5. 入試特訓に参加しないデメリットはどんなことがありますか？<br><br>

A5. これまで入試特訓に参加されなかった方はいません。しかし、参加することが遅れてしまい後悔されたケースがありますので、そのケースをご紹介します。
（以下、小中学生の保護者の方にご相談いただいた内容とその解説です）<br><br>

▲       結局、自宅で勉強できなかった。<br>
...土日の２日間という時間があれば、かなりの勉強ができるはず。しかし、休日ということもあり、朝起きる時間が遅く（10時以降）、結局テンポがつかめず平日よりも勉強量が減ってしまった。自宅で長い時間勉強することができないみたいです。<br><br>

保護者の方はどうしても、「自分の時はこうだった」とお考えになります。しかし、今の子供たちのまわりにはたくさんの誘惑（ケータイ、ネット、DVD、音楽、マンガ...）があり、昔とは異なります。その中で「集中して勉強する」ことは、大人が考えるより大変です。<br><br>

▲       過去問をひとりでやっているだけでは、実践力が身につかなかった。<br>
...入試問題を自分でやっていると、時間の区切りや時間配分がいいかげんになっていた。緊張感もなく普通の問題集を解くのと何も変わらず、実践力が身につかなかった。<br><br>

入試問題を普通の問題集を解くのと同じやり方ではいけません。なぜなら、入試で一番重要なのは「時間配分」です。<br><br>

じっくり考えればわかった、後から見直すと解けた・・・という生徒はたくさんいます。しかし、入試本番では、一発勝負です。その限られた時間の中でいかに点数を高くとるかが勝負になります。ですから、入試問題を「普通の精神状態」で解くのではなく、きちんと時間を計って「緊張感のある状態」で解く必要があります。<br><br>

▲       やらなきゃいけないことはわかっていても、土日をうまく使えず後悔ばかり。焦る気持ちだけが大きくなってしまう。<br>
...いつもより遅く起きて、予定していたスケジュールから少しずつずれ始めます。平日ビデオに録画した番組を見るなど「気分転換」ばかりしています。家族で外出する用事などが入れば、その日は勉強しません。「勉強しなさい」「うるさい」と、ケンカが増えました。<br><br>

お子さんも「やらないとまずい」とは思っていても、学校や塾がないと、どうしても気が緩みます。うまくいっているお子さんほど土日こそ勉強しています。学校が始まってしまうと、行事などで平日に思うほど勉強時間が確保できません。土日にどれだけ勉強できるかが勝負です。<br><br>
________________________________________<br>
<A Name="tag9"></A>
【昨年の入試特訓を受講した生徒の感想】<br>
「過去問対策の時間がとても多かったので良い対策ができた。苦手分野がたくさんあっても先生方がプリントをたくさんくださったので少しずつ克服することができた。」（６年私立コース：溝畑君）<br><br>

「細かい所まで教えてくれて、コツがつかめた。女子美の過去問や、問題傾向の似た学校の過去問のおかげで、問題に慣れることが出来た。」<br>
（６年私立コース：渡辺さん）<br><br>

「その学校の問題を自分で解くことができ、さらに解説もしていただけた。」<br>
（６年都立コース：山崎君）<br><br>

「受ける学校の過去問をやるので、本気で楽しくやることができてよかった。自分の志望校の過去問をやったので、とても自信がついた。」<br>
（６年私立コース：T君）<br><br>

「自分の行きたい過去問をやる時間をくれ解説してくれるところが良かった。」<br>
（６年私立コース：M君）<br><br>
アルペ進学塾の生徒たちは、悩みながらもたくさんの努力をしてきました。その努力を土台にして、この入試特訓で大きく前進してほしいと思います。<br><br>

この講座は、プラスαの講座ではありません。過去のアルペの先輩たちのことを振り返っても、逆転合格を果たしたり、難関校に合格したりするなど、大きく結果を伸ばした人ほど、この講座の重要性を理解し、本気で取り組んできました。<br><br>

現在の学力が満足できない成績だとしても、特化した練習を積み上げることで、志望校の問題に強くなります。極端なことを言えば、傾向の異なる模試の結果は参考程度でよいのです。<br><br>

反対に、現時点での学力が高くても、入試対策が不十分では、「本番になると点数がとれない」というタイプになってしまいます。<br><br>

最後の最後まで、成績は伸びます。持っている力を最大限生かせるように、悔いのない受験ができるように、ぜひ入試過去問特訓にご参加ください。<br><br>


















<A Name="tag10"></A>【都立中学受験コースの保護者の方へ】<br><br>

都立中学<br>
私立の難関校を受験する<br><br>

それぞれの中学の入試の傾向に合わせた練習が必要です。<br><br>

他の塾でも同じ内容の模試・解説があるが、<br>
一度解説されただけでやり直しをしない、<br>
やり直しをしてもその答案の添削してもらっていない<br>
アルペでも他塾の入試特訓<br><br>

そっくり模試の解説もします<br><br>

入試問題は「ドリル」とは違います。<br>
中学受験でも、大学受験でも「過去問は３回解くもの」というのが
受かる受験生に共通するやり方です。<br><br>

しかし、「一度解説を聞けば理解できるはず」という
間違った思い込みがあります。<br><br><br>


・都立中学の入試<br>
都立中学受験に関しては、見た目の倍率が高いのですが
事実上、きちんと準備してきた上位の受験生たちの競争となります。
当日のコンディションが悪かった場合をのぞけば（風邪などの体調不良、あがり症など）、合格するお子さんは、しっかりと準備していることが良く分かります。
学力の高い難関私立合格者が対策をせずに受験しても
合格できないことも含め、「たまたま」ということは考えにくい状況です。<br><br>

特に、合格した後は、難関私立中学と同じペースで授業が進んでいきます。
「学校の授業の延長線上」の受験ではなく、
大学受験と同じイメージで取り組んでいただきたいのです。<br><br><br>



※新課程になったので、W模擬などの問題などにも注意を払って、
入試問題にどのような変化がでるのかをチェックする
また、スタッフも新課程の問題をきちんと予習させる。<br><br><br>


<A Name="tag11"></A>【過去の事例】<br><br>

※<br>
事例に関しては、今後動画の導入も検討する。
さらに、授業アンケートは事例集とは別に行い、
土曜特訓の効果が分かるようにする。<br>
名前を明らかにしたくない場合も、個人名を明かさないので
イニシャルで掲載、極力実名。<br><br>

事例は事例できちんととる。<br><br><br>




都立コース「簡単な問題をしっかり理解する」方針では通用しない
過去問を分析すればわかるが、完璧に理解して解くのではなく、
問題文の読み取り能力にすべてがかかっている<br><br>

学校の理科・算数の延長線上ではない<br>
学校の理科の完璧な理解ではなく、問題文に即した考え方・思考力が求められる<br>
基礎知識の暗記ではなく、高い思考力が求められる問題にどれだけ対応できるか<br><br>

ここが保護者の方の「イメージ」と実際に出題されている問題の差です。<br><br>

例）温度計の話、三鷹のホットドック、大気圧の問題<br><br>

計算などは簡単だが、そもそも問題の意図が分からない、<br>
式が立たない<br><br><br>


たくさんの問題をとく必要はあるが、いいかげんな取り組みではだめ。<br>
とくに時間を意識することが必要。<br><br>

実際、「量より質」ということを実現することは難しいです。なぜなら、質のいい勉強をしている受験生ほど、きちんと量をこなしています。<br><br>

量をこなす　→　鍛えられる　→　質が高くなる　→　質の高い学習をたくさんする<br><br>

これが成績を伸ばせる理由です。<br><br>



結局、休みの日の時間の使い方が分からない。<br><br>

受験期の休みの日の使い方は決まっています。その週の復習です。復習はどこまでやればいいのかというと「反射的に」考えられる、答えられるかどうかです。]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-53/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-53/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 17:46:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アルペ記述読解講座</title>
            <description><![CDATA[
<img src="/img/kijutu_banner_top.jpg"><br>
<img src="/img/kijutu_goukakujisseki.jpg"><br><br>

　　　　　● 中学受験はしないけど、今のうちに国語力をつけたい　<br>　　　　　● いつも苦手な作文をなんとかしたい<br>
　　　　　● 都立中学受験のために、記述の基礎力をつけたい　　　<br>　　　　　● 国語の読解力を上げたい

<br><br>
<small>※各コースの受講料には教材費が含まれています。表示の金額はすべて消費税込です。</small><br>

<br>
<div align="right">
<font size="1">※受講料には教材費と消費税が含まれます。</font>
</div>
<img src="/kijutukyositu.jpg">
</h3>
<br>
<b>アルペ記述読解教室 初級　　対象 1～3年生


</b>
<table width="360" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3";>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
日程
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
金 17::00～18:00
<br>

  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">

授業内容
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
<楽しく書こう><言葉の力を磨こう><記述の基礎を身につけよう><br><br>
キーワード作文・短文作り・言葉カードトレーニング・テーマ別作文（300～400字）
  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
受講料
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
前期月額受講料　12,600円 前期教材費　6,300円(1ヵ月1,050円）
  </td>
 </tr>

</table>
<br>


<b> アルペ記述読解教室 中級　対象　3～5年生


 </b>
<table width="360" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3";>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
日程
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
水17：00～18：00
<br>


  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">

授業内容
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
<正しく書こう><表現を豊かにしよう><国語の基礎知識を完成させよう><br><br>

短文作り・キーワード作文・時事問題レポート・テーマ別作文（400字）・国文法（基礎）
  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
受講料
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
前期月額受講料　12,600円 前期教材費　6,300円(1ヵ月1,050円）
  </td>
 </tr>
 </table>
<br>

<b> アルペ記述読解教室 上級　対象4～6年生


 </b>
<table width="360" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3";>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
日程
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
火17：10～18：10
<br>


  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">

授業内容
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
<正しく書こう><視野を広げよう><文法力を身につけよう><br><br>

短文作り・キーワード作文・時事問題レポート・テーマ別作文・国文法（応用）
  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
受講料
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
前期月額受講料　12,600円 前期教材費　6,300円(1ヵ月1,050円）
 </td>
 </tr>
 </table>

<br>

<b> アルペ記述読解教室　都立中受検<作文対策>　　対象6年生


</b>
<table width="360" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3";>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
日程
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
木18：10～19：10
<br>

  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">

授業内容
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
適正検査の作文対策<br>
テーマ別作文と添削指導を行います。<br>

作文の表現を充実させるトレーニングを行います。（ニュースレポート・短文テストなど）

  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
受講料
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
前期月額受講料　12,600円 前期教材費　6,300円(1ヵ月1,050円）
  </td>
 </tr>
 </table>

<br>

<b>アルぺ記述読解講座　私立中学受験<記述対策>　対象6年生


</b>
<table width="360" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3";>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
日程
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
 水　17：00～19：10
<br>
 時間:日程により異なりますので、ご相談ください。
</td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">

授業内容
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
記述形式の入試対策です。<br>
過去問を題材に記述答案の解答の仕方を一人一人添削指導します。武蔵中、法政大学中、学習院中、桐朋中などの対策に最適です。

  </td>
 </tr>
 <tr>
  <td width="60" align="center" bgcolor="#CCCCCC">
受講料
  </td>
  <td bgcolor="#EFEFF2" width="300">
前期月額受講料　21,000円 前期教材費　9,450円(1ヵ月1,575円）
  </td>
 </tr>
 </table>


<a href="http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-14/"> 
 <img src="http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/002.jpg" alt="武蔵野市塾資料請求" width="150" height="30" align="right"  border="0"></a> 

<br>
<br>
記述読解教室は、ご案内の学年以外のお子さんにも参加していただけます。（受験生向けの講座は除く）
<br>
学年はあくまでも目安なので、ご希望や学力に応じてお申し込みください。講座の詳細については、お問い合わせください。
<br>

各講座の全日程の参加ができない場合は、あらかじめお申し出いただければ、参加される日程だけの受講料のお預かりが可能です。必ず、お申し込み時にご相談ください。
]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-52/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-52/</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 17:03:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中３男子　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[<br />
少人数だからこそできる細かい解説や、記述問題の添削なども、<br />
本当に僕にあっていました。<br />
あれ程嫌いだった数学が、まさかこれ程好きになるとは・・・。<br />
<br />
＜合格した高校＞<br />
日比谷高校普通科　日本大学鶴ヶ丘高校特進コース　　　（中３男子）<br />
<br />
<br />
<span class="sample1">オール３から始めた受験勉強。</span><br />
都立の最難関校にの見事合格した先輩からのメッセージ</h7><br />
<br />
僕は中2の始めからアルペに入塾しました。それまで、ほぼ家で勉強した事がなかったので、「最初のうちは宿題が多すぎる」と思っていました。<br />
内申点も低かったので、先生方に上げるよう言われ、アルペの期末テスト対策でかなり頑張りました。<h7>すると、内申点は飛躍的に伸び、それにより自信がつきました。</h7><br />
僕が高校に合格できたのは、自信を積み重ねることができたからこそだと思います。<br />
また、技術的な面でも、T先生の問題の論理的な考え方は、数学だけでなく他の教科にも大きく影響していると思います。<br />
少人数だからこそできる細かい解説や、記述問題の添削なども、本当に僕にあっていました。<br />
あれ程嫌いだった数学が、まさかこれ程好きになるとは・・・。<br />
アルペで過ごした2年間は本当に貴重であり、充実していたと思います。<br />
本当にありがとうございました。アルペでよかったー!!!!!<br />
<br />
<br />
Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />
そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br />
<br />
■志望校を決めた時期： 3年生のはじめごろ<br />
<br />
■その志望校に決めた理由：<br />
①SSH指定校であり、進んだ理科教育が受けられるから<br />
②都立のトップだから<br />
③ラグビー部がそこそこ強いから<br />
④いろいろ充実していたから<br />
<br />
<br />
■受験勉強の学習時間：平均３時間<br />
（塾の授業がある日：平均５時間）<br />
（休日）平均４～５時間<br />
■勉強で辛かったこと：ラストの追い込み＆部活後のねむいときの長文<br />
<br />
■勉強で嬉しかったこと：　難しい問題が解けたり、模試で良い結果がとれたとき<br />
<br />
■受験勉強で後悔していること：　もっと早くアルペに入ればよかった。<br />
<br />
■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：　80％以上<br />
<br />
■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />
数学のあと、かなり難しかったので焦っていたが、一緒に行ったやつも難しがっていたので安心した。<br />
英語の記号で確信がないまま記入したのが2、3あったのでその後少し焦った。<br />
理社はかなり余裕を持ってとけた。<br />
緊張して時計をあまり見れなかった。<br />
国語は時間配分が良くできたと思う。（記述に時間をさけた。）<br />
数学の大問1の(1)で、答えにルートが3つでたので、焦らずもう1回やったら、いいかんじの答えになった。<br />
野生の勘が働いた（記号の選択）<br />
<br />
■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />
見た瞬間頭がまっしろ。10秒後ガッツポーズで嬉しさを表現。<br />
<br />
■中学受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />
良い先生、自身、やる気、ライバル<br />
<br />
■アルペの授業や先生の言葉で印象に残っているものは何ですか？<br />
T先生のドラクエの話＆数日前、21年度の数学で「これなら受かる」と言ってもらえた事＆「Have a break, have a kitcut」<br />
高木先生の静岡の空港の話<br />
お茶の原価が1円未満のはなし<br />
などなど・・・<br />
<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
お父さん、お母さんから見たお子さんの高校受験<br />
<br />
受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br />
<br />
アルペに電話したときの息子の様子を見て、本当にアルペが大好きなんだ<br />
ということがよくわかりました。<br />
<br />
Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br />
A.小学校から塾に行った事はありませんでした。普通に家で勉強して、成績も普通（平均）だったので特に焦りはありませんでした。英語は塾に行っている子たちと比べテストの点がとれず、親が教えていました。数学が特に苦手でした。<br />
<br />
Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br />
A.数学が良く分かるようになると「楽しい」と言うようになり、自ら問題集を手に入れ、問題に取り組むようになりました。少人数制なので、質問がしやすく、分からない点がより明確になり、先生の解説で納得し、理解することが出来たようです。期末試験の対応もして下さったので、内申点が伸びたのだと思っています。<br />
<br />
Q.　志望校を決めた理由を教えてください。また、お子さんと意見が対立<br />
しましたか？<br />
A.学校見学に行ったり、ネットでその学校について調べ納得のいくようにしました。<br />
<br />
Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br />
A.本人の希望と実力がマッチしていなかったことです。秋に「志望校までの学力はない」と言われていたので、間に合うか心配しました。<br />
<br />
Q.　受験期間中、気をつけていたこと、心の支えになったことは何ですか？<br />
A.その高校に行きたいという強い思いが最後にものをいうのではないかという点です。<br />
<br />
<br />
Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br />
A．試験では「まあまあだった」と言っていたので、合格が全く予想できず、半ばあきらめ、半ば期待していた状態だったので、番号を見つけた時は本当にびっくりしてしまいました。素直によかった！と思いました。<br />
<br />
<br />
Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br />
A.期末試験の対応から志望校の決定まで、大手にはない、一人一人に合った対応をして下さったことです。合格直後、いろいろな方に電話をしていたのですが、アルペに電話したときの息子の様子を見て、本当にアルペが大好きなんだ、ということがよくわかりました。本当にお世話になりました。<br />
<br />
&nbsp;]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-51/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-51/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 22:01:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小６男子（明大付属）　合格体験記２</title>
            <description><![CDATA[成績が一度夏休み明けに下がってしまいました。<br />それからはとにかく基本的なことをしっかりと覚えようと<br />努力して勉強しました。　　　　　　　　　（小学６年生 男子）<br />&nbsp; &nbsp;<br />＜合格した中学校＞　明治大学附属中野八王子中学校・明治学院中学校<br /><br /><h7>― ６年生から私立コースへ変更。大事な５年生の単元を<br />習っていないという逆境の乗り越えた先輩からのメッセージ。</h7><br /><br />僕は５年生の１年間、都立コースで勉強していましたが、６年生になる前に私立コースでがんばってみたいと思い、コース変更をしました。&nbsp; <br />一番つらかったのは、夏休みで受験勉強の一通りを夏休み中に覚えなければならないことでした。僕は５年生の時にやっていなかったことばかりだったので、とてもあせり、先生に作業になっていると言われた時もありました。&nbsp; <br /><h7>成績が一度夏休み明けに下がってしまいました。それからはとにかく基本的なことをしっかりと覚えようと努力して勉強しました。</h7><br />アルペは自分のぬけているところや自分のできないところを理解し、それに対しての対策をしてくれる指導をしてくれました。そのことが合格につながったのだと思います。<br /><br />Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br /><br />■志望校を決めた時期： 小学６年生の６月ごろ<br />■その志望校に決めた理由：<br />広いグランド・きれいなグランド・生徒のまじめさ・生徒の礼儀の良さ<br />■受験勉強の学習時間：２．５時間<br />（塾のある日は塾を除いて４時間）<br />（休日）６時間<br />■勉強で辛かったこと：　時間が足りなかった<br />■勉強で嬉しかったこと：　合格したこと<br />■受験勉強で後悔していること：　最初は一生懸命やっていなかったこと<br />■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：50%<br />■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />過去問と当日の自分のでき具合を比較して、出来なかった科目を他の科目で補おうと自分にやる気を持たせた。試験の合間にチョコレートを食べて気分を落ち着かせた。<br /><br />■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />試験前までしっかりと勉強したので、努力が報われて良かったと思った。&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />■中学受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />最後まで頑張れ！努力しろ<br />■アルペの授業や先生の言葉で印象に残っているものは何ですか？<br />最後までがんばれ！計算問題を落とすな！<br /><br />Q.　アルペの指導を振り返って、授業の感想や役に立った教材を教えて下さい。<br /><br />【算数】最後まで分からない問題の穴を直してくれた。役に立ったと思う教材は、「でる順」「予習シリーズ」「YTテスト」「四科のまとめ」。<br /><br />【国語】色々な学校の入試問題をやることで色々な問題に対応できるようにしてくれた。役に立ったと思う教材は「でる順」の語句、「予習シリーズ」「YTテスト」。<br /><br />【理科】宿題で分からない所を解説してくれるところ。役に立ったと思う教材は「予習シリーズ」「YTテスト」「四科のまとめ」「YTテスト」。<br /><br />【社会】自分に適切なプリントを出しくれるところ。役に立ったと思う教材は「予習シリーズ」「YTテスト」「四科のまとめ」「YTテスト」。<br /><br />【入試特訓（土曜特訓）】自分の行きたい過去問をやる時間をくれ解説してくれるところが良かった。<br /><br /><br />&nbsp;<br /><br />お父さん、お母さんから見たお子さんの中学受験<br /><br />受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br /><br />本人が、何が何でも合格したいという気持ちを持つまでになり、<br />入試直前の冬期講座から自習室遅くまで通いました。<br />試験当日も二人で「やっぱりここは環境がいいから合格したいね」と話していました。<br /><br /><br />Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br /><br />A.（お母様）小学校１～２年生にかけて公文の算数・国語に通っていましたが、単純な勉強をあまり好まず、続きませんでした。その後は家庭では宿題程度しか勉強しませんでしたが、３年生ごろから読書が好きになり、夏休みに５０冊程読破したり、時々口頭でお話しを作ったりしていました。そんな時に私学受験のような詰め込みではなく、本人の良い点を生かしてもらえるのではないかと記述教室の夏期講座を受講したのがきっかけとなりました。<br /><br /><h7>都立コースの一年間は、熟語の勉強が多くて<br />いかに言葉を知らなかったかを思い知らされました。<br />ですが、その一方で文章を書くことの抵抗がなくなりました。</h7><br /><br />Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br /><br />A.（お母様）都立コースの一年間は、熟語の勉強が多くていかに言葉を知らなかったかを思い知らされました。ですが、文章を書くことの抵抗がなくなりました。私学コースに変更した（新６年生の２月～）は、今まで楽に勉強していたということに気づき、自分から今日はこれとこれをやって・・・というように考えて勉強するようになりました。親にやらされるのではなく、本人のモチベーションを上げるよう、アドバイスして下さった先生方のおかげで、最後の冬期講座から１月にかけて、自ら自習しに遅くまで通い、何が何でも合格したいという気持ちを持つまでになりました。<br /><br /><br />Q.　志望校を決めた理由を教えてください。また、対立することはありましたか？<br /><br />A.（お母様）最初に決めた５校には息子と共に行きました。息子はサッカー部に入部したいらしく、広いグランドと環境を重視していたので、そのうちの３校を特に気に入っていました。冬以降、現実感が出てきたときに、条件が合わない所は下位になっていきました。<br />また、対立はなかったです。志望校にあげられていた学校の話はよくしました。自分の目で見て確かめたので、息子の気持ちと私の気持ちに差はなかったです。<br /><br /><h7>本当は、本人にとって受験は合っていないのかな<br />と思う時期もありました。</h7><br /><br />Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）学校での行事や授業に対する態度が急に悪い方へと変わったので、本当は本人にとって受験はあっていないのかと思う時期もありました。暗記などの単純作業を投げやりにやる時があり、一年でこの分量を覚えていけるかに不安がありました。課題が多く感じられる時期があり、全部出来ないならどれを優先すべきか分からなかった時がありました。<br /><br /><h7>心の支えは、「本人があの学校に行きたいな」という気持ちがあったこと</h7><br /><br />Q.　受験期間中、心の支えになったことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）とにかくよく話をしてくれました。親にやらされているのではなく、本人があの学校に行きたいなという気持ちがあることがずっと確認できていたこと。先生方に「お子さんには考える力があるから」と度々言って下さったことが支えでした。<br /><br /><h7>頑張った日には自由時間もあげました。<br />「５分やったら、勉強する。」と、自分で時間を決めていました。</h7><br /><br />Q.　受験期間中、気をつけていたことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）自分の机ではなく、リビングのテーブルで勉強をやりたがっていましたので、私の目にも届き、時々教えたりもできました。息抜きにゲームやテレビを見たがり、最後の時期は、頑張った日には自由時間もあげました。「５分やったら、勉強する。」と、自分で時間を決めていました。<br /><br /><h7>「『勝者はあきらめない』ということは、こういうことなんだろう」<br />と合格して実感いたしました。</h7><br /><br />Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br /><br />A．（お母様）合格をいただいてから、ふりかえってみますと、進学先中学校は親子で文化祭を見学に行き、舞台演劇、教室の出し物、生徒の雰囲気・環境全てにおいて親子共々が気に入った学校でした。試験当日も二人で「やっぱりここは環境がいいから合格したいね」と話していました。もしかしたら・・・という思いもあったり、第二回入試で合格枠が少ないので、やはり無理だろうなという気持ちを持ったままインターネット発表を見ました。私一人で合格を知ったので、一緒には喜べませんでしたが、心底嬉しいというのはこういう気持ちなのでしょうか。最後の頑張りが報われた気がしました。というのは、入試一週間前になって、もう一度この学校のやっていない年度の過去問をやりたいと本人が言い出し、慌てて過去問集を入試前の数日間で２～３年度分をやり、合格点と比較していました。この最後の頑張りで自分に自信をつけていたのだと思います。「勝者はあきらめない」ということはこういうことなんだろうと合格して実感いたしました。<br /><br /><h7>子どものいいところも悪い所も理解して下さっていたので、<br />最後は効率のよい勉強ができました。</h7><br /><br />Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br /><br />A.（お母様）　私学コースに変更してからは全く出来なかった所からジワジワと成績があがり、何度かスランプもありましたが、先生方のコメントやアドバイスに励まされ、落ち込むこともなく目標に向かっていけました。いいところも悪い所も理解して下さっていたので、最後は効率のよい勉強ができました。一年の授業勉強で合格がいただけたのは熱心なご指導のおかげだと思っております。本当にありがとうございました。<br />&nbsp;]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-50/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-50/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 21:54:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小６男子（明大付属）　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[最初の偏差値が30前後だったが、50を超えられた。&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br />＋αの宿題で国語が出来るようになった。　（小学６年生 男子）<br />&nbsp; &nbsp;<br />＜合格した中学校＞　<br />明治大学附属中野中学校　・　国学院久我山中学校<br /><br /><h7>「勉強する習慣がない」状態からスタートして、<br />最後までがんばって学力を伸ばした先輩の受験レポート</h7><br /><br />Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br /><br />■志望校を決めた時期： 小学６年生の９月ごろ。<br />■その志望校に決めた理由：（校舎が）きれいで大学まであるから。<br />■受験勉強の学習時間：平均5時間<br />（塾がある日は塾を含めて5時間）<br />（休日）平均8時間<br />■勉強で辛かったこと：　（同じことを）繰り返すこと<br />■勉強で嬉しかったこと：　自力で解けたこと<br />■受験勉強で後悔していること：　受験の意識が無かったこと（低かったこと）。<br />■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：50%<br />■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />教室内がそわそわしていた。ハチマキをしている人が居た。３日目、４日目になると慣れてきた。<br />■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。：　安心した&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />■アルペの授業や先生の言葉で印象に残っているものは何ですか？<br />簡単な問題をミスするな<br /><br />Q.　アルペの指導を振り返って、授業の感想や役に立った教材を教えて下さい。<br /><br />【算数】わからないところがすぐに分かるようになった。また、新演習（テキスト名）は簡単な問題から難しい問題まで幅広く対応していてよかった。<br /><br />【国語】記述の問題を分かりやすく説明してくれた。演習問題集で基礎ができた。<br /><br />【理科】サブノート（教材）できちんと暗記し分からないところは聞けるのがよかった。<br />また、暗記の時に４まと（「四科のまとめ」教材名）が役立った。<br /><br />【社会】毎日少しずつやるようにと言われてやったら点数が上がった。時事問題（の対策）が本番に生かされた。<br /><br />【入試特訓（土曜特訓）】<br />自分に合った練習ができるのが良かった。<br />&nbsp;<br /><br />お父さん、お母さんから見たお子さんの中学受験<br /><br />受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br /><br /><h7>遊び、習い事、テレビを見る時間が優先で、<br />土・日もサッカー等で学校の宿題以外勉強していなかった。<br />本を読まないし、言葉の知識がとても少なかった。</h7><br /><br />Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br /><br />A.（お母様）ベネッセのチャレンジをやっていました。毎月、赤ペン先生には提出していましたが、+αの教材は出来ない月が殆どでした。&nbsp; 勉強に充てる時間が決まっていなかった。遊び、習い事、テレビを見る時間が優先で、土・日もサッカー等で学校の宿題以外勉強していなっかった。本を読まないし、言葉の知識がとても少なかった。<br /><br />Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br /><br />A.（お母様）知識が増えました。時事問題にも詳しくなり、ニュースをよく見るようになりました。家での会話でも時事問題について話すことがありました。家では気が散ってしまうので、自習室を利用できたのは良かったと思います。<br /><br /><h7>学校の選び方が難しく、<br />学校について本人ともっと話し合っておけば良かったと思いました。</h7><br /><br />Q.　志望校を決めた理由を教えてください。<br /><br />A.（お母様）第一志望は本人が決めました。試験問題の相性が良いというので、学校との相性も良いだろうと決めました。（親としては）絶対に私立の学校に進学希望というわけではありませんでしたが、受験勉強していくうちに、本人が私立に行きたいと思うようになりました。<br /><br /><br /><br /><br />Q.　 志望校を決める過程で大変だったことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）学校の選び方が難しく、学校について本人ともっと話し合っておけば良かったと思いました。（意見が合わない時は）本人の意見を尊重しました。塾（アルペ）の先生の意見を参考にしました。<br /><br />Q.　受験期間中、心の支えになったことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）学区の中学校（一中）は良い学校で進学することになったとしても問題なかったこと。受験勉強で得た知識は無駄にならないと思ったこと。<br /><br />Q.　受験期間中、気をつけていたことは何ですか？<br /><br />A. 国語の宿題チェックでした。テレビを見ている時も時事問題や慣用句が出てくるとチェックしました。普段の生活の会話でも色々な言葉を使うようにすれば良かったと反省しています。<br /><h7>最初の「合格」は、今までに感じた事の無い喜びでした。</h7><br /><br />Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br /><br />A．（お母様）一番初めの「合格」は、今までに感じた事の無い喜びでした。試験は合格・不合格しかありませんので、全部不合格も覚悟していましたし、本人以上に親が喜んでしまいました。二番目の合格は、第一志望がだめだった後でしたし、親子共々、冷静でした。<br /><br />Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br /><br />A.（お母様）少人数制なので丁寧に見てもらえたと思います。漢字検定を受けられた事は良い機会でした。<br />&nbsp;]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-49/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-49/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 21:49:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小６男子　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[苦手分野を克服して、さらに得意分野も伸ばすことができたので、<br />きっと合格することができた　　　　　　（小学６年生 男子）<br /><br />＜合格した中学校＞<br />私立法政大学中学校・私立電機大中学校・私立浦和実業中学校<br /><br /><h7>見事合格した先輩からのメッセージ</h7><br />アルペは人数もあまり多くなく、一人一人を丁寧に見てくれたので、ぼくの苦手分野を見つけてくれて、そこを重点的にやることができて、その苦手分野を克服して、さらに、得意分野も伸ばすことができたので、きっと合格することができたのだと思います。<br /><br />Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br /><br />■志望校を決めた時期： 小学６年生の６，７月ごろ<br />■その志望校に決めた理由：<br />大学の付属だから。過去問が自分に合っていたから。<br />■受験勉強の学習時間：平均４時間<br />（塾の授業がある日：平均３時間）<br />（休日）平均９時間<br />■勉強で辛かったこと：今、自分がしたいことができないということ。<br />■勉強で嬉しかったこと：　どんどん自分に知識が増えていくということ。<br />■受験勉強で後悔していること：　残り3ヶ月のころになっても、残り１年のときとあまり勉強時間が変わらなかったということ。<br />■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：50%<br />■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />算数は、絶対に計算ミスをしないと思っていた。国語では、文章の内容をよく理解しようと思っていた。理科では、空白をつくらないようにした。社会では、テキストの速読を最後の最後までやった。<br /><br />■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />自分で手応えは感じていて、もしかしたら受かったかもしれないとは思っていましたので、自信はありましたが本当に受かったと分かったとき、とてもうれしかったです。&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br /><br />■中学受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />第一回目で落ちても、あきらめずに第二回目や第三回目での可能性にかければ、絶対に受かると思います。<br />■アルペの授業や先生の言葉で印象に残っているものは何ですか？<br />・自分の態度が失礼だったということ。<br />・「脳は一つで、忘れ物をするやつは伸びない」ということ。<br /><br/><br/>（＊補足＊）　このセリフを解説します。
「人間の思考には、それぞれ癖がある。普段忘れ物をばかりする人は、『明日の授業で何をするか』『どんなことを質問するか』ということをしっかりと考えていない証拠。勉強に限らずきちんとアタマの中で整理する習慣があれば、何度も忘れることはないはず。確かに例外はあるけれど、普段だらしないのに、勉強のときだけ急に人が変わったように物事を正確に整理することができる、ということはほとんどない。勉強以外でも普段から、なぜ？どうやって？いつまで？...という意識を持つことが学力を伸ばすために必要」という意図の話が、省略されたものです。
<br /><br /><br /><br /><br />Q.　アルペの指導を振り返って、授業の感想や役に立った教材を教えて下さい。<br /><br />【算数】宿題で分からなかったところの質問をするのがほとんどなので、苦手をどんどんなくせていった。四科のまとめなどで、苦手な分野を中心に勉強することができた。<br /><br />【国語】<h7>毎回とても楽しくできて、伸びていくのを実感できた。</h7>文章をたくさん読め、漢字もたくさん覚えることができた。<br /><br />【理科】ぼくは、理科がかなり苦手なので、一生懸命取り組めた。算数と同じで、四科のまとめで、苦手なところを中心に勉強できた。<br /><br />【社会】社会はほぼ暗記なので、回数を重ねるごとに知識が増えていったのでうれしかった。（教材は）暗記ばっかりなので、試験が始めるまで、ずっと読んでいられた。<br /><br />【入試特訓（土曜特訓）】<br />受ける学校の過去問をやるので、本気で楽しくやることができてよかった。自分の志望校の過去問をやったので、とても自信がついた。<br />&nbsp;<br /><br />お父さん、お母さんから見たお子さんの中学受験<br /><br />受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br /><br />水泳など習っても、途中でいやになってやめてしまう状況。<br />塾についても同様で、長続きするかどうかが一番の心配の種でした。<br /><br />Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br /><br />A.（お母様）４年生からアルペに行き始めました。３年生の時はほとんど学習したことがありません。水泳など習うことはあっても、途中でいやになってしまい、やめてしまう状況でした。塾についても同様で、長続きするかどうかが一番の心配の種でした。<br /><br /><h7>国語の読解や記述力は、<br />時に爆発的に力を発揮するようになりました。</h7><br /><br />Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br /><br />A.（お母様）良くなった点は、学習する習慣が身についたことです。また、理科と社会は本当に苦手でしたが、少しですが地理や歴史には興味を持つようになりました。合格に役立ったことで一番大きな点は、コツコツと基礎力をつけてきたことだと思います。また、国語の読解や記述力は時に爆発的に力を発揮するようになりました。<br /><br />Q.　志望校を決めた理由を教えてください。また、お子さんと意見が対立<br />しましたか？<br /><br />A.（お母様）学校説明会を見て、付属校でありながら学習面、社会生活面を熱心に指導してくれそうだったから。志望校に関しては意見が対立しませんでした。<br /><br />Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）算数の応用力がつかなかったこと、国語は苦手な文章に当たると全くダメだったこと。理科は普段の生活の中から知識を身につけることができなかったこと。<br /><br /><br /><br /><h7>ミスをした時は、理由と対応策（次からはどうしたらいいのか）を<br />考えさせながら学習させるようにしました。</h7><br /><br />Q.　受験期間中、気をつけていたこと、心の支えになったことは何ですか？<br /><br />A.（お母様）わからなかった時、また、ミスをした時は理由と対応策（今までのやり方が悪かったのか、次からはどうしたらいいのか）を考えさせながら学習させるようにしました。心の支えだったのは、塾をやめたい、受験をやめたいと一回も言わなかった子どもの意思と継続力。<br /><br /><h7>（自分の子供に）<br />やれば出来る自信がついたことが本当にうれしかったです</h7><br /><br />Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br /><br />A．（お母様）今までの努力が実り、達成感を味合わせることができ、そしてやれば出来る自信がついたことが本当にうれしかったです。<br /><br />Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br /><br />A.（お母様）アットホームであり、アルペグランプリ、遠足など学習面以外にも気をつかって頂いたこと、のんびり屋の息子をやる気にさせてくれたことなどです。 <br />]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-48/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-48/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 21:42:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中３山田　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[<h7>― 最後まで自信が持てず、自分の合格が半信半疑だった。<br />そんな不安とたたかいながら、<br />合格を勝ち取った先輩のメッセージ。</h7><br /><br />私の高校受験は、アルペの先生方の支えがなかったら絶対成功しなかったと思います。というのも、私の内申点はそれほどよくなく、直前の模試の結果も決して良いと言えるような成績ではありませんでしたし、過去問も解けませんでした。私立にはなんとか合格したものの、第一志望はさすがに無理があるんじゃないかと誰もが思っていたと思います。<br /><h7>正直に言うと、自分もさすがに無理だと半ばあきらめの気持ちもありました。でも、先生たちは決してあきらめず、根気よく、面倒を見てくれて、常にベストな道を示してくれました。</h7><br />一人ではとてもじゃないけどできなかったし、あそこまで手厚いことは大手の塾などによくある大人数授業では絶対にできないことだったと思います。そのことも自信になって、私は直前まであきらめずに、必死で、勉強しました。<br />当日も、手強い問題も多くありましたが、先生達に教えてもらったテクニックや言葉を思い出して、落ち着いて解くことができました。<br />ここまで来ることができたのも、先生たちに教えてもらったあきらめない心や、言葉の数々のおかげです。今、この塾に通って本当に良かったと思います。<br /><br />Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br />■志望校を決めた時期： 中学2年生の夏ごろ<br />■その志望校に決めた理由：　先輩達が楽しそうに通っていたから。自分にあっていると思ったから。<br />■受験勉強の学習時間：４時間（塾のある日は塾を除いて２時間）<br />（休日）５時間<br />■勉強で辛かったこと：　暗記<br />■勉強で嬉しかったこと：　理解できたという実感<br />■受験勉強で後悔していること：もっと全体的に頑張ればよかった。（まだできる余地はあったと思う）<br /><br />■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：　50%<br />■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />入試当日の心境や様子は試験が始まる前はそんなに緊張していなかったと思います。先生や色んな人の言葉を思い出して、自分をはげましていました。<br />国語は思ったより難しくなくて、それなりに手応えがあって安心しました。<br />数学は予想通りの難易度で、手強い問題もあったけれど、やっぱり手応えがあって「もしかしたらいけるかもしれない」と自信を持ち始めました。ただし、その次の英語で、時間配分を少しミスして、最後の方が解けなくて、一気に自信が崩れていきました。<br />その後、昼食を食べている時になんとか気持ちを立て直して、理社に全力で取り組みました。終わった時は英語さえなんとかなればいけるかもしれない（けど多分無理だろうな）という感じでした。<br /><br />■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />夢かと思うぐらいびっくりした。びっくりしすぎてたおれそうになった。<br /><br />■中学受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />どんなに状況が不利でも、自分を信じ、あきらめないで努力すること。<br />■アルペの授業や先生の言葉で印象に残っているものは何ですか？<br />全体的に強烈だった<br />&nbsp;<br /><br />お父さん、お母さんから見たお子さんの中学受験<br /><br />受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br /><br />模試で自分の力を客観的にみながら少人数で授業を受ける、<br />というのが本人によく合っていたと思います。<br /><br />Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br /><br />A. 受験のイメージがまだつかめなくて、勉強する習慣もまだ身についていませんでした。勉強方法も直前になってとりあえず片づけるようなものでした。マイペースな性格なのでせかされるとうまくいかなくなると思い、高校受験だけでなくそのあとの大学受験までつなげられるような勉強方法を身につけて欲しいと思って塾を探し始めました。<br /><br /><h7>どうしたら合格が出来るのか、<br />そのためには何をしたらいいのかが分かってきたようです</h7><br /><br />Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br /><br />A. なかなか思うようにいかない時も多々あったと思いますが、先生方がいつも冷静に教えて下さったそうで、どうしたら合格が出来るのか、そのためには何をしたらいいのかが分かってきたようです。（まだまだ自分には足りない物がある、と分かったことは大変な収穫だと思います）<br /><br />Q.　志望校を決めた理由を教えてください。<br />A. 文化祭を見に行ったり、父親と話をして決めたようです。<br /><br />Q.　志望校を決める際に、お子さんと意見が対立しましたか？<br />また、どのように解決しましたか？<br />A.&nbsp;&nbsp; &nbsp;志望校に関しては本人の気持ちがとても強かったので、直前の模試の結果が良くなかった時も、その気持ちを尊重することが大切と思い、変更はしませんでした。<br /><br /><br /><br />Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br />A.内申があまり良くなかったので、「当日の試験の点数が良くないと・・・」と常に不安があったこと。どれだけ勉強しても充分ではないような気持ちを抱いていたようです。<br /><br />Q.　受験期間中、心の支えになったこと、気をつけていたことは何ですか？<br />A.たぶんペットの柴犬の存在だと思います。それから部活の仲間たちと担当の先生。<br /><br /><br /><h7>合否に関わらずたとえ不合格であっても、<br />そのことで本人の身に付くことがきっとあると信じていよう<br />と思って発表を待ちました。</h7><br /><br />Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br /><br />A．合格できるかどうかどうかとても心配だったので、合否に関わらずたとえ不合格であってもそのことで本人の身に付くことがきっとあると信じていようと思って発表を待ちました。発表を見に行った本人から連絡があった時には本当によかったと思いました。親はあまり何もしてあげられなかったり、本人のつらい気持ちを分かってあげられなかったなあと思い、アルペの先生方のおかげだと思って、塾に感謝の電話をかけてしまいました。<br /><br />Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br /><br />A. マイペースな娘をよくわかって下さって、指導してもらえたことと、一緒に勉強した男の子たちの存在も良かったと思います。模試で自分の力を客観的にみながら少人数で授業]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-47/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-47/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 20:35:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中３佐野　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[<h7>１つ１つ、着実に実力をつけていった佐野先輩のアドバイス</h7><br />具体的に受験校を考えはじめたのは、中3の夏くらいでした。素内申点は42だったので、都立トップ校もねらえるのではないかと考えていました。3年の秋くらいに、僕の志望校は都立日比谷高校にしました。理由は、最初の説明会で「いいなぁ」と思ったという極単純な理由でした。何よりT君（友達）と同じ志望校だったというのも強かったです。<br /><br />アルペの授業で自分でも成長を自覚した教科はT先生の数学でした。T先生の教え方はその問題だけの「答え」を求めることにより、その「パターン」を重要視した教え方でした。過去問と同じ問題ではないが、同じ「パターン」なら出題されるので「受験」に対応したやり方だと思って学習意欲が湧きました。<br /><br />僕の体験の中で特に変則的だと思うのが、2月の応募倍率を見て、日比谷から国立に変えたことです。急に志望校を変えるのは精神面的に良くないと言われますが、僕の場合は大丈夫でした。それはアルペの先生方に強くはげましと後押しをして下さったからだと思います。<h7>受験は当日だけが受験ではなく、積み重ねがすでに受験だと思うので、今やっている勉強を大切にして下さい。</h7><br /><br />Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br /><br />■志望校を決めた時期： 3年生の秋ごろ<br /><br /><br />■その志望校に決めた理由：<br />日比谷：最初の説明会でいいと思った。／進学実績が良い。SSH。<br />国立：国高祭が良かった。進学実績も伸びていた。<br /><br />■受験勉強の学習時間（平日）平均4時間<br />（塾のある日は塾を含めて7時間）<br />（休日）平均7時間<br /><br />■勉強で辛かったこと： 友達と遊べないこと <br />■勉強で嬉しかったこと： 過去問で高得点をとったこと<br />■受験勉強で後悔していること：もう少し「できなかったとき」を想定するべきだった。<br />■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：80％以上<br /><br />■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />部屋に入ったら意外とガラガラで驚いた。国語は模試感覚だった。<br />数学の大問1でつまづいて、大問1に15分以上かけてしまって、かなりあせった。証明とかに手をだすより、(1)(2)などの計算問題っぽいのから解いた。<br />英語は数学でミスった分丁寧に解こうと思ったら最後まで終わらなかった。でも1つめの長文の正答率が高くてよかった。英語の回収のとき、周りの人の解答用紙をみておわってなさそうで安心した。<br />理社は平常心でとけた。昼食の時間が長いので息抜きになった。<br />あせったときの対処法はシミュレーションしてなかった・・・。うまくいくことしか考えてなかったのは失敗・・・<br /><br />■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />喜びよりも「落ちなかった」ことへの安心が強かった。<br /><br />■高校受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />宿題は自分のためのものだし、勉強するのも自分のためだと思う。義務になったら楽しくない。やっぱり楽しい方が絶対に力になる。<br />親に「何だかんだ言ってちゃんとやってるからね」と言ったことがある。当時ちゃんとやってないで言っていた・・・。反省してやるようになったら自然と親に「やってんの？」ときかれなくなった。何だかんだ言わずにとにかくやった方がいい。<br /><br />Q.アルペの授業や先生の言葉で記憶に残っているものは何ですか？<br />「頭良さそうだけで終わるなよ」「今まで積み上げたものは本物」<br />「Have a break. Have a kit cut.」<br />&nbsp; <br /><br />お父さん、お母さんから見たお子さんの中学受験<br />受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br /><br />三年間積み重ねてきた勉強の量が一番自信の支えになった<br />受験は大変だったが、精神的にひとまわり成長させてもらった<br /><br /><h7>都立受験には内申が重要なんだなと、身にしみて感じました。</h7><br /><br />Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br /><br />A. アルペに通い始めたのは、入学間もない5月か6月頃だったと思います。入学直前に進研ゼミを申込んでみたもののまるでやる気がなかったので、自分でコツコツ取り組むのは向いてないなと思いました。入学後野球部に入ると毎日夕方遅くまで帰ってこなくなり、習い事（そろばんと英語）もやめずに続けていたため、ますます忙しい毎日が続き、どこか塾に入って週に何日かでも確実に勉強する時間を確保した方がいいなと思い、アルペにお世話になる事にしました。<br /><br />Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br /><br />A.　何よりありがたかったのは、最初一年生のクラスは優真一人だったことです！マンツーマンで、個別指導塾のようだなと、申し訳ない気持ちとありがたい気持ちと両方でした。二年生になってT君が入ってくれて、良き戦友として刺激をもらったり与えたりしながら、一緒に都立合格を目指してこれたのも良かったです。<br />またアルペでは期末試験の前は1、2週間くらい前から期末対策をして貰えたのが良かったと思います。毎回期末には全力投球していました。その積み重ねで最終的に良い内申を頂けたのだと思います。<h7>都立受験には内申が重要なんだなと身にしみて感じました。</h7><br /><br />一中での三年間、野球部も最後まで続け、その後ＮＨＫ合唱コンクールにも出場することになったり、1，2年生の頃はそろばんや英語など他の習い事もしていたり・・と本当に忙しく充実した中学校生活を送りながら、アルペにも3年間通い続けられたのは、いつもいつもこちらのわがままに対応して下さったからだと感謝しております。こんな塾は他にないと思います。本当にありがとうございました。<br /><br /><br />それから大手塾では実績を上げる為に私立をたくさん受験をすすめられたり、都立志望なのに私立をすすめられたりということがあったそうですが、アルペではそのようなことは一切なく、本人の気持ちを一番大事に思って下さったのがありがたかったです。<br /><br />Q.　志望校を決めた理由を教えてください。また、意見が対立したことはありますか？<br /><br />A.　国立高校の説明会に参加した時、夏休みで国高祭の準備をしていたのですが、その熱気たるや凄いものがあり、親子で驚かされました。国高祭・体育祭・第九演奏会と行事が充実していて、部活もさかんでいて、尚且つ全員が国立大学を目指すという理想的な高校生活を送れそうだと思ったからです。<br />あまり深刻に対立したことはなかったように思いますが、私も初めての受験でしたし、分からないことも多く、行き詰まった時はいつも高木先生を頼りにして面談して頂きました。<br /><br /><br /><h7>目標は都立高校でしたが、<br />私立高校はどこを受けるのが良いのか悩みました。</h7><br /><br />Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br /><br />A.目標は都立高校でしたが、私立高校はどこを受けるのが良いのか悩みました。親は早高院など上位の私立も挑戦してみて欲しいと思っていましたが、本人は「私立の対策に時間をかけるのがもったいない、都立の自校作成問題対策に絞りたい」と意思が強く、併願優遇で錦城だけを受けることに決めました。そう決めたことで都立に集中できて良かったですが、優真も最後「もしかして錦城になったらどうしよう」と不安に思ったようです。<br /><br />Q.　受験期間中、心の支えになったことは何ですか？<br />A.　Tくんと一緒に合格しようと頑張れたことだと思います。そして、アルペでやってきたすごい量のプリント！！三年間積み重ねてきた勉強の量が一番自信の支えになったのではないでしょうか。<br /><br />Q.　受験期間中、気を付けていたことは何ですか？<br />A.　自主性に任せていました。アルペに遅れないように、少しでもアルペに早く行けるように、ご飯の準備を早めにするなど母の仕事は頑張りました。<br /><br /><h7>やはりこの受験をやりぬき合格と言う結果を得たことは、<br />優真にとって大きな自信になったことと思います。</h7><br /><br />Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br /><br />A．入試当日「失敗した～！」と帰ってきたので・・・、もしかしたらだめかもしれないと覚悟していました。掲示板を見て戻って来た優真は笑顔で「あった！」と。本当に嬉しかったし、ほっとしました。<br />受験シーズンと重なるように冬期オリンピックが行われていましたが、選手がメダルを目指して競技する姿を見て、受験とオリンピックは似ているなと思いました。受験は三年間、オリンピックは四年間、勉強（練習）してきた事を、本番でいかに発揮できるかどうか・・他の生徒（選手）との実力の差なんてほとんどなく、一点や二点の差で合否が決まったり、メダルがもらえたりもらえなかったり。<br />結果がどうあれそれまで頑張ってきたことは決して無駄にはならないし、ましてや高校入学はゴールではないけれど、やはりこの受験をやりぬき合格と言う結果を得たことは、優真にとって大きな自信になったことと思います。<br />またたくさんの周りの力で支えられて得たものだということを、本人が一番感じたのではないかと思います。受験は大変ではありましたが、精神的にひとまわり成長させてもらったかもしれません。<br />&nbsp;]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-46/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-46/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 20:29:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中３長崎　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[<h7>野球のためにあきらめた中学受験。<br />それでも３年後、一番入りたかった高校に見事合格した<br />長崎先輩の受験インタビュー。</h7><br /><br />僕がこの塾に入塾したのは小学４年生のころでした。つまり僕は６年間通っていたという事です。あの頃は中学受験で大きな挫折を味わいましたが、今思えば結果オーライです。この３年間はあっという間に過ぎてしまいました。<br /><br />ちなみに僕は中学校生活の中で中学受験をしなくて良かったと思ったことが２回あります。１回目は３年生の春に野球部のエースとして法政大学中学を打ち負かしたときで、２回目は２月１５日に早稲田大学高等学院に合格した事です。僕は本当にアルペにいくら感謝しても足りません。<br /><br />話は変わりますが、中学３年間で最も良くなった教科は数学です。数学は問題パターンを覚えるように言われ、最初はそれで大丈夫なのかと思ったけれども、<h7>現在は数学の過去問で土曜特訓を開始した８月には信じられないような点数がとれるようになりました。</h7><br /><br />みんなは僕には「いいよな、帰国子女は英語ができて」と言いますが、実はそうではありません。確かにオーソドックスな文章題などは解けますが、帰国してから６年も経つと英語力は格段に落ちていますし、少しひねった受験英語の細かい文法やマイナーな単語を出されると、全く分からないものです。英語は勉強時間ゼロでも解けるとたかをくくっている帰国子女に告ぐ。文法を覚えないと、私立の問題には全く対応できません。<br /><br />それではアルペの後輩の皆さま、志望校合格を目指して頑張って下さい。アルペの先生方、６年間お世話になりました。<br /><br /><br /><br /><br />Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、<br />そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br /><br />■志望校を決めた時期：中学３年の１０月ごろ<br />■その志望校に決めた理由：大学の附属校だから<br />■受験勉強の学習時間：　２時間<br />（塾がある日は３時間）<br />（休日）５時間<br />■勉強で辛かったこと：全て<br />■勉強で嬉しかったこと：　分からなかった問題が解けるようになったとき<br />■受験勉強で後悔していること：　古文の文法をほとんど覚えられなかった<br />■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：絶対無理だと思ってた。<br />■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />１００％受からないと思っていた。教科ごとの休憩がやたら長かった。小論文が論文と呼べる代物になっているか怪しい。<br />■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />どっきりだと思いました（笑）<br />■中学受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />勉強・努力<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />&nbsp;<br /><br />お父さん、お母さんから見たお子さんの高校受験<br />受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br /><br />入試直前の過去問の指導がなければ、合格していなかったと思います。<br /><br />Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br />A. アルペに来た時期は小４です。英国から帰国し、中学受験を考えていたため、とにかくすぐに塾に入れなければと考えていました。帰国前も宿題の多い学校に通っていたため学習の習慣はありましたが、日本語力の遅れと、語彙の不足を感じていました。<br /><br />Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br />A. 小学校での宿題が少なかったため、アルペに通うことで毎日学習する習慣がついたこと。また、少人数だったため、個別に対応していただけることや、他校の友達ができて、お互いに刺激し合えたことが良かったと思います。入試直前の過去問の指導がなければ、合格していなかったと思います。<br /><br />Q.　志望校を決めた理由を教えてください。また、お子さんと意見が対立しましたか？<br />A. 本人の希望（大学受験を視野に入れて）。受験する学校はいっしょに見学し、本人が嫌だと思ったところは受験しませんでした。（意見は）対立しませんでした。<br /><br />Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br />A.家での学習時間が少ないように思われたこと。 <br /><br />Q.　受験期間中、心の支えになったことは何ですか？<br />A.兄の助言 （お兄さんもアルペ生で都立西高校に合格しました）<br /><br />Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br />A.　大手ではないが、個別に対応していただけたこと、また、データばかりに頼る指導ではなく、本人の性格や生活を把握してねばり強く指導していただけたことです。 <br /><br />Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br />A．合格するとは思ってなかったので、驚きました。６年間アルペに通ってよかったと思いました。&nbsp; <br />]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-45/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-45/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 20:24:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小６山崎　合格体験記</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yamasaki_jpeg.jpg" src="http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/yamasaki_jpeg.jpg" width="478" height="243" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

 <br />
<span class="sample1">― ６年生の秋から始めた受験勉強。<br />
見事、合格を勝ち取った山崎君のメッセージ。</span><br />
<br />
アルペでは個人個人にすぐ対応していただけたので、一人の力がグンと伸びた。アルペで厳しく自分に先生方が言って下さったから、
もっと勉強しようと思えた。だから過去の自分（の成績）を抜き、過去の自分には信じられない結果が出た。受験日が近づくにつれ、
採点のランクを高くしていただいたおかげで、自分をさらにパワーアップさせることができた。<br />
<br />
Q.　志望校決定、受験勉強でつらかったこと、入試当日の心境、そして、合格した時の気持ちを教えてください。<br />
<br />
■志望校を決めた時期： 小学５年生の１２月ごろ<br />
■その志望校に決めた理由：<br />
東大附属でやっていることがおもしろかったから<br />
■受験勉強の学習時間：５時間<br />
（塾のある日は塾を除いて２時間）<br />
（休日）７時間<br />
■勉強で辛かったこと：分からない問題があったとき、それをなんとかして乗り切ろうとしたとき。<br />
■勉強で嬉しかったこと：どんどん分かる問題が増えていったこと<br />
■受験勉強で後悔していること：もっと勉強量を増やしたかった。<br />
■第一志望校に合格する自信は前日まで何％あったか？：50%<br />
<br />
<br />
■入試当日の心境や様子を教えてください。<br />
まず体育館に集合した時、人がとても多く、合格するのがとても難しいのではないかと自信をなくしかけながら、でもがんばれる、がんばれると思い、緊張しているとお腹が痛くなってきていた。しかし何とかしてその１５０分は全力を出し切りたいと思った。<br />
<br />
■掲示板で自分の番号を見た時の気持ちを教えてください。<br />
とにかく自分の番号を見たとき、信じられなかった。自分の番号がそこにあるということしか考えられなかった。&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br />
<br />
■中学受験するのに一番大切なものは何だと思いますか？<br />
妥協しない強い心と続ける根性自分の今まで頑張ってきたこと、やってきたこと、全てはこの入試の為にやってきた。だからここで全力を発揮しなければ意味が無いということを自分で一番自覚していること。それが一番自分をはげますことにつながる。<br />
<br />
■アルペの授業や先生の言葉で印象に残っているものは何ですか？<br />
本当に受験するんだろ！最後の一週間が一番伸びるから！頑張ってきな！！<br />
<br />
Q.　アルペの指導を振り返って、授業の感想や役に立った教材を教えて下さい。<br />
<br />
【理系科目】きめ細かく、計算など解説していただき、実際に先生が体験したこともいっしょに教えてもらった。また、分かりやすく図を用いながら教えて下さった。<br />
<br />
【文系科目】<br />
きめ細かく作文の用語を確かめながら教えて下さった。教材ですぐに採点してくださった。<br />
<br />
【入試特訓（土曜特訓）】<br />
その学校の問題を自分で解くことができ、さらに解説もしていただけた。<br />
<br />
【良かった教材】ピラミッド、アインストーン、スフィンクス<br />
&nbsp;<br />
<br />
お父さん、お母さんから見たお子さんの中学受験<br />
<br />
受験は本人だけの努力だけで乗り越えることはできません。ここでは、受験生を支えてきたお父さん、お母さんの視点から合格までの軌跡を話していただきます。<br />
<br />
受験番号を見たときは何度も目を疑いました。もちろん嬉しかったのですが、嬉しいという気持ちより『本当にいいの？』という気持ちが強かったです。<br />
<br />
<span class="sample1">受験に向けての学習体験は全くありませんでした。<br />
勉強にも目標を持てるかもしれないと思い受験をすすめてみました。</span><br />
<br />
Q. アルペ進学塾に通う前のお子さんの学習状況、問題点を教えてください。<br />
<br />
A.（お母様）受験に向けての学習体験は全くありませんでした。なんとなく学校での授業に前向きになる事ができず、10分でできるような宿題を1時間以上かけてダラダラとやっていました。勉強にも目標を持てるかもしれないと思い受験をすすめてみました。文章を書く練習と視野を広げるため、知り合いの方にみていただいていましたが、本気で受験を考えるのなら、その学校の試験にあった勉強をした方がいいと言われ、アルペの体験授業を受けてみました。<br />
<br />
<span class="sample1">できない自分を知り、自分と闘いつつ、<br />
少しでも作文でほめてもらうことが多くなると、<br />
自信がついてきて文章を書くのが苦でなくなった</span><br />
<br />
Q.アルペに通うようになってどのように変わりましたか？<br />
<br />
A.（お母様）最初はどっさりの課題や自分で問題に取り組むことに退き気味で、何かと色々と理由をつけて逃げようとする姿勢が感じられました。結果はどうであれ、自分がやると言ったことにどれだけ本気で取り組み事ができるのかが大切だと思っていましたので、やらないならやめていいというスタンスでいました。アルペの通信簿で宿題提出に「４」がついて、やるつもりがあるのかと問いただしました。「次の月は頑張ろう」と思ったようです。できない自分を知り、自分と闘いつつ、少しでも作文でほめてもらうことが多くなると、自信がついてきて文章を書くのが苦でなくなったようです。算数に関しても粘り強く問題に向かい解答できたときの嬉しさが感じられるようになったようで、宿題にも積極的に取り組むようになりました。<br />
<br />
<span class="sample1">学園祭に行ったとき、<br />
「この生徒の中に自分の子どもがいてもおかしくない」<br />
という雰囲気を感じました</span><br />
<br />
Q.　志望校を決めた理由を教えてください。<br />
<br />
A.（お母様）二年前の学園祭に行ったとき、この生徒の中に智尋がいてもおかしくないという雰囲気を感じました。とても感覚的なものですが、ボーイスカウトのノリがあり気持ちのよい子供たちが好印象で、こんなところに智尋がいたらいいだろうなという感じです。学校についての情報を見ても６年という時間をかけてじっくり勉強に向かい、楽しむことのできそうなところに憧れました。入学検査についても特殊な問題で、文章を書くこと、自分の意見を出せること、考え方の練習等大変そうだなと思いましたが、この学校の入学検査に向けて身につけなければならないことは、今後、きっと役に立つものなので、やっておいて悪くはないと思いました。<br />
<br />
Q.　志望校を決める際に、お子さんと意見が対立しましたか？<br />
また、どのように解決しましたか？<br />
A.（お母様）本人も学園祭に行ったり体験授業を受けたり、学校説明会に行ったりしてみて、入ってみたい部活があることや学校の雰囲気が気に入ったようです。特に他校の受験は考えていなかったので、意見の対立はありませんでした。<br />
<br />
<span class="sample1">結果がどうであれ、<br />
「頑張った結果は自分のためになる」ということを感じて欲しかった。</span><br />
<br />
Q.　受験を通して不安だったこと、うまくいかなかったことは何ですか？<br />
<br />
A.（お母様）この体験を通し、頑張ったら結果が付いてくる、結果がどうであれ頑張った結果は自分のためになるということを感じて欲しかったので、自分の強い意志で取り組むことができるようになるかどうか不安でした。<br />
<br />
Q.　受験期間中、心の支えになったこと、気をつけていたことは何ですか？<br />
<br />
A.（お母様）心の支えは智尋の性格がおめでたいこと。智尋の根拠のない自信。気をつけていたことは睡眠時間と食事。遅くても２３時には寝ることにガミガミ母になっていました。アルペに行く前におにぎりで栄養補給して帰宅して夕飯というリズムを心がけました。<br />
<br />
<span class="sample1">「何で智尋が東大附属に？」</span><br />
<br />
Q.　合格を知った時の気持ちを教えてください！<br />
<br />
A．（お母様）受験番号を見たときは何度も目を疑いました。もちろん嬉しかったのですが、嬉しいという気持ちより『本当にいいの？』という気持ちが強かったです。四谷学院のポスターにあるキャッチコピーのように「何で智尋が東大附属に？」ってやつです。<br />
<br />
<span class="sample1">受験校の問題に合わせて勉強する内容を検討して下さり、<br />
受ける授業についても柔軟に対応いただけたこともアルペだから<br />
やっていただけたことだと思います。</span><br />
<br />
Q.アルペ進学塾でよかった、役立ったと思うことはどんなことですか？<br />
<br />
A.（お母様）本気で受験してみることが大切だと思いましたが、絶対合格して欲しいとも思っていなかったので、あまり受験一色の生活は望んでいませんでした。その辺は髙木先生にもお話しさせていただいていましたので、適度なところで引締めたり、多めにみたりしていただいたところがよかったと思います。ボーイスカウト活動も続けていましたので、土曜日の授業と重なってしまう等、時間や課題の面で個別に対応していただいたりしたこともありがたかったです。また授業のない時にでも自習室に行ったら見て下さるというのもありがたかったです。先生方の熱意で引っ張っていただき、子どももやる気が育ったと思います。また、受験校の問題に合わせて勉強する内容を検討して下さり、受ける授業についても柔軟に対応いただけたこともアルペだからやっていただけたことだと思います。本当にありがとうございました。 <br />
]]></description>
            <link>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-44/</link>
            <guid>http://xn--cck1f0b354wjbd928h.net/post-44/</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 19:09:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

